【小笠原ゲームログ】蒼のあおひと(蒼の忠孝)

(会話の流れ上、ログの一部が前後している箇所があります)

【前回までのあらすじ】
てんやわんやだった結婚式もいちゃらぶな新郎と新婦には関係がなく、つつがなく終わった後。
この間は甘えたりなかったからもっと甘えたいなーとなんとなく思ったあおひと。
あれで甘えたりないってお前普段どれだけ甘えてるんだ!?
なんてツッコミを自分でしながら、今日も小笠原ゲームへと旅立ったのであった。


【人物紹介】
・蒼の忠孝
元はガンパレードマーチ、ガンパレードオーケストラ緑の章の登場人物である善行忠孝。
個人ACEとなった事で名前が変更された、25歳のアゴヒゲ眼鏡。
戦争嫌いなのに戦争の天才と言う大変態。最近では我慢の二文字をどこかに置き忘れてきているともっぱらの噂。
蒼のあおひとの旦那さん。

・蒼のあおひと
海法よけ藩国所属のへっぽこ秘書官。気分によって角があったりなかったりする21歳の魔法使い。
超ど級の甘えん坊で忠孝限定の無自覚誘い受け。忠孝のやる事なす事全てに嫌といえない駄目な女。
旦那に影響されてか、エロリストの道を驀進している。
この間晴れて、蒼の忠孝のお嫁さんになった。

+++++

蒼のあおひと:
芝村さんこんばんは。小笠原ゲームにやってまいりました。


芝村:
はい。

芝村:
記事をどうぞ

蒼のあおひと:
いつもお世話になっております。
予約確定になりましたので申告いたします
【予約者の名前】
0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】
11月25日/22:00~23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント1時間:10マイル
【召喚ACE】
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0マイル
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:10マイル
以上、どうぞよろしくお願いします。


芝村:
はい。

芝村:
イベントはどうしますか?

蒼のあおひと:
出来れば、産後しばらくしてから新婚旅行に行きたいなと思うのですが、出来ますでしょうか?子供達は国に預けておいて。


芝村:
まだ生まれてないぜ。もう少し時間がかかる

蒼のあおひと:
あ、なるほど。ではお腹に子供がいるままで新婚旅行に行きたいです。


蒼のあおひと:
ええと、どこに行くかは決めていないのですけれど、二人でゆっくりできるところがいいなとか思ってます。


芝村:
公園のベンチでのんびり座る手もあるね

蒼のあおひと:
あ、ではそれでお願いします!


/*/

芝村:
朝の明るい光が照っています

芝村:
あなたはのんびりと二人、ベンチに座っているよ

蒼のあおひと:
ベンチに座りながら足ぷらぷらさせてます


蒼のあおひと:
こてっともたれかかります。


芝村:
忠孝は微笑んでいるよ。

忠孝:
「こういうのもいいですね」


蒼のあおひと:
「えへへー…そうですね。落ち着きますね、忠孝さんがそばにいると」(にこにこ)


忠孝:
「実は私もです」


蒼のあおひと:
「あ、ありがとうございます…そう言ってもらえると嬉しいです」(赤面)


忠孝:
「他人行儀すぎませんか? おく、さま」


芝村:
忠孝は微笑んだ

蒼のあおひと:
「ご、ごめんなさい。だって…嬉しいんですもん…。一緒の気持ちだったことが、凄く」(赤くなった顔を隠すように抱きつきます)


芝村:
忠孝は軽くキスして。にこにこしてる。

芝村:
幸せそうだ

蒼のあおひと:
「忠孝さんの幸せそうな顔見てると、ほんわかしますねー」(照れ笑い)


蒼のあおひと:
「あ、お腹の子、動きましたよ」


蒼のあおひと:
自分のお腹触ります。

忠孝:
「まだ早くないですか?」


忠孝:
「おなかも膨らんでるようには見えませんし」


蒼のあおひと:
「…あんまりお腹が目立たないように隠してるんです。ちょっと大きくなって来てますよ?触ってみますか?」


忠孝:
「はい」


芝村:
忠孝は大事そうに触っている

忠孝:
「どんな子になることやら」


蒼のあおひと:
「忠孝さんに似て、素敵な子になるんじゃないですか?」


蒼のあおひと:
「私に似たら…凄く甘えん坊になりそうです」(苦笑)


忠孝:
「人殺しが下手になればいいんですけどね」


忠孝:
「うまいと、悲しくなる」


蒼のあおひと:
「んー……上手くても下手でも、誰かに愛されるような子に育って欲しいなと思います。あまり上手くいえないのですけれど」(おでこにちゅーします)


忠孝:
「はい」


蒼のあおひと:
「ごめんなさい、こういうとき、もっと気の利いた言葉が言えればいいとは思うんですが」


忠孝:
「お母さんに似るといいんですけど」


蒼のあおひと:
「甘えん坊に育ちますよ?絶対!」


蒼のあおひと:
「あ、あと…婚期逃しちゃうかも…私に似てしまうと」(ぼそぼそ)


忠孝:
「逃してませんよ。私と結婚してるんですから」


蒼のあおひと:
「あ…そうですよね。でも、私は特殊というか…魔法使いなのに、結婚しちゃってるので」


蒼のあおひと:
「だから子供は魔法使いにしたくないですね」(あははーと照れ笑い)


忠孝:
「魔法ですか。いやはや」


忠孝:
「まあ、青見てれば信じられますけどね」


蒼のあおひと:
「青さんですか。一度お会いしてみたいですね。忠孝さんを知っている人に、会ってみたいです」


蒼のあおひと:
「それで、他の人からみた忠孝さんってどんな人なのかを聞いてみたいです」(にこにこ)


忠孝:
「あまり評判はよくないですね」


忠孝:
「こまったことに」


蒼のあおひと:
「そうなんですか?」(きょとんとして見つめます)


蒼のあおひと:
「むー…こんなに素敵な人なのになぁ…」


忠孝:
「そういうのは奥さんだけです」


忠孝:
「それで十分なんですが」


蒼のあおひと:
「そ、そうですか…私も、忠孝さんに愛されてればそれで十分です」(赤くなってうつむきます)


芝村:
忠孝はニコニコ笑ってあなたの手を握ってる。

蒼のあおひと:
赤くなったまま手を握り返します


忠孝:
「ま、狭い範囲では納得しているわけだ」


蒼のあおひと:
「私にとっては、誰よりも素敵で格好いい旦那様ですから…」(ぽそぽそ)


忠孝:
「お互いに」


芝村:
忠孝は微笑んでいる。

蒼のあおひと:
「ぅー………駄目です、凄く照れくさいのに凄く嬉しいです…」(ぎゅー)


芝村:
忠孝もあなたを抱きしめている。

蒼のあおひと:
「すみません、照れ屋のくせしてあまえたで…」


忠孝:
「僕はそういうところを気に入っています」


蒼のあおひと:
「あ、ありがとうございます…」(湯気が出そうなくらい真っ赤になります)


芝村:
忠孝はニコニコ笑って、あなたを手であおいでいる。

蒼のあおひと:
「で、でも、そう言う事言って私を甘やかしちゃだめです…もっと甘えちゃいますから」(ぽそぽそ)


忠孝:
「甘えてください。私だけに」


蒼のあおひと:
「ぅー………はい。わかりました」(ぎゅー抱きついて胸に擦り寄ります)


忠孝:
「素直でうれしい」


芝村:
忠孝はあなたの髪をなでている

蒼のあおひと:
「忠孝さんの前では、素直でいようって決めてるんです…………んー…気持ちいいです…」(目を閉じて体預けます)


忠孝:
「はい」


忠孝:
「実は私もそうです」


蒼のあおひと:
「えへへ、一緒ですね」(嬉しそうに微笑みます)


忠孝:
「はい」


蒼のあおひと:
「忠孝さんに甘えるのも、髪の毛撫でてもらうのも、好きです」


忠孝:
「それにしてもいい天気ですね」


蒼のあおひと:
「そうですねー…こういう日はついついまったりしてしまいます。日本茶とか美味しそうですよねー」


忠孝:
「いいですねー」


蒼のあおひと:
「あと、猫と一緒にひなたぼっことかしたくなります」(公園ぐるっと見回します)


忠孝:
「今度茶を買いに行きましょう」


蒼のあおひと:
「そうですねー。あと、おせんべも!」


芝村:
ハンニバルがいるね

蒼のあおひと:
「ぁ、猫、にゃんこがいる…!」


蒼のあおひと:
目をきらきらさせながらハンニバルのほうへ歩いていきます。


芝村:
忠孝が呼んだよ。

芝村:
走ってきた。

芝村:
忠孝の肩に乗った

蒼のあおひと:
「うわー、うわー、お知り合いなんですか?」(ときめいてます)


蒼のあおひと:
「可愛いー、黒猫ー、うぁー、どうしよう触って…いいですか?」


芝村:
ハンニバルはあなたの手をぺろぺろしてる

蒼のあおひと:
「Σにょわっ(汗)………う、嬉しい……あ、でも、私は美味しくないですよ?」(手を舐められたまま固まってます)


蒼のあおひと:
「猫はいいですねー」(ほわほわーん)


芝村:
ハンニバルはあなたの肩に上った

蒼のあおひと:
「Σうわわわわっ!!さ、触ってもいいですか…?」(恐る恐る手を伸ばします)


芝村:
触れるよ

蒼のあおひと:
額を撫でます。


芝村:
にゃ。だって。

蒼のあおひと:
「た、忠孝さんどうしましょう、この猫さん可愛いです…!」(頬上気させながら忠孝さん見ます)


蒼のあおひと:
ぐっふ(汗)かわいいー!!!


忠孝:
「まあ、うちの猫ですが」


忠孝:
「あまり家に帰ってくれません」


蒼のあおひと:
「そうなんですか!?うーん、あまり帰って来てくれないのですね、残念」(ハンニバルを膝の上に乗せて撫で撫で)


芝村:
ハンニバルは半眼だ。

蒼のあおひと:
「猫さんが帰ってきてくれなくて寂しいですか?」


忠孝:
「まあ、たくましい猫ですからね」


蒼のあおひと:
「なるほどー…たまには帰って来てもらえると、私も嬉しいです」>ハンニバル


蒼のあおひと:
「猫さんの代わりにはなりませんけれど、私はずっとそばにいますから」(えへへーと微笑みます)


芝村:
忠孝はあなたを抱きしめた。

芝村:
猫が逃げた

忠孝:
「当たり前です」


蒼のあおひと:
ぎゅーし返します


/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした

蒼のあおひと:
お疲れ様でした、ありがとうございました!


蒼のあおひと:
あぁ、幸せで頬が緩みっぱなしです


芝村:
はい。

芝村:
評価は+1+1でした

蒼のあおひと:
はい。


蒼のあおひと:
友情が上がってくれた!


芝村:
秘宝館には1,1でたのめます

蒼のあおひと:
はい


芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした

蒼のあおひと:
はい、ありがとうございましたー!


+++++

感想:
いちゃいちゃらぶらぶしすぎです自分!もうちょっと控えましょう!ここ公園ですよ!!
ハンニバルに凄くときめいて、きゅん死にしそうになったのは内緒です(笑)

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