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zoom RSS いちゃらぶ夫婦の相談会

<<   作成日時 : 2006/03/20 23:25   >>

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蒼のあおひと:
芝村さんこんばんは。小笠原ゲームにやってまいりました。

芝村:
記事どうぞ

蒼のあおひと:
【予約者の名前】0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】3/20/22:00〜23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0マイル
 ・後藤亜細亜:藩国非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:43マイル
こちらになります

芝村:
イベントは?

蒼のあおひと:
以前亜細亜ちゃんが相談に来ていたみたいですので、相談に乗りたいなと思いまして。すでに忠孝さんとの間で済まされているきがしますが(汗)

芝村:
2分待ってね

蒼のあおひと:
はい

/*/

芝村:
ここは貴方の家だ。

亜細亜:
「大変でしたね。大丈夫でしたか?」

芝村:
第一声が、それだった

蒼のあおひと:
「えぇ、こちらはなんとか」(にっこり)

亜細亜:
「よかったね」

芝村:
亜細亜は子供にいっている。いい笑顔だ。

蒼のあおひと:
リビングに案内して人数分の抹茶シフォンケーキと紅茶を出します

蒼のあおひと:
「…子供たちの笑顔を見ていると、癒されますね。勿論、亜細亜ちゃんの笑顔も」

亜細亜:
「いいですよね。私、赤ちゃん見るのはじめて」

蒼のあおひと:
「抱っこしてみますか?」

亜細亜:
「いいんですか?」

蒼のあおひと:
「えぇ、もちろん」(にっこり笑って翡翠を抱き上げ、亜細亜ちゃんに渡します)

芝村:
亜細亜は緊張してる。

亜細亜:
「重い!」

蒼のあおひと:
「ふふふ、そんなに緊張しなくても大丈夫ですよ?緊張してると赤ちゃんにも伝わりますから」(にこにこ微笑ましそうに見てます)

亜細亜:
「でも落としたら大変だし」

蒼のあおひと:
ひなぎくを抱っこしながら、咄嗟のフォローが出来るように気を配っておきます

忠孝:
「いらっしゃい・・・」

芝村:
忠孝は貴方方を見て微笑んだ。

蒼のあおひと:
「あ、忠孝さん」(ひなぎく抱きながらえへへーと嬉しそうに微笑)

忠孝:
「幸せそうな風景でいいですね」

亜細亜:
「お世話になっています」

蒼のあおひと:
「忠孝さんもその風景の一部だと思うんですけれど」(不思議そうに首かしげ)

忠孝:
「お。挨拶ちゃんとできるんですね。偉い偉い」

忠孝:
「そうですね」

芝村:
忠孝は優しく微笑んだ。

蒼のあおひと:
「あ、この前何か相談事があると聞いていたんですけれど…それはもうすみましたか?」>亜細亜ちゃん

亜細亜:
「あ、いえ。あんまり」

蒼のあおひと:
「私たちでよければいつでもお話ききますから」(にっこり)

亜細亜:
「あ、実は・・・」

亜細亜:
「セブンスフリーってご存知ですか」

蒼のあおひと:
「えぇ、知っています。ヴィクトリーさんや…マーズ・アキさんが入られたところですよね」
(話しながら、ソファに誘導します)

亜細亜:
「ヴィクトリー君はちがいますけど、そうですね」

亜細亜:
「それで、なんとか仲良く出来ないかなって」

蒼のあおひと:
あ、違ったのですね

亜細亜:
「ログ、よんでるんです!いつも仲いいから、きっと・・・!」

蒼のあおひと:
「え、えっと、ごめんなさい、仲がいいのは、えっと、誰のことですか?ご、ごめんなさい理解力が」(ぺこぺこ謝ってます)

亜細亜:
「ええと、お二人が。お二人のログは見てます。結構。半分くらい」

蒼のあおひと:
「あ、ありがとうございます」

芝村:
#発禁されてない全部

蒼のあおひと:
#ごっぶ

蒼のあおひと:
「私たちに協力できることがあったら、なんだって言ってください」(にっこり)

亜細亜:
「えっと、仲良くするにはどうしたらいいかなって」

芝村:
忠孝は笑った。

忠孝:
「軍人としてではない意見を求められるのはひさしぶりですよ」

蒼のあおひと:
「うーん、どうしたら仲良くなれますかね?」(忠孝さん見ます)

忠孝:
「私は口説かれたほうですから」

亜細亜:
「?」

蒼のあおひと:
「そもそも、どうして仲良くなれないんでしょ…」(真っ赤になって固まります)

蒼のあおひと:
「あ、え、えーっと…私が、初めて忠孝さんに会ったときに…口説いたんです、好きだって。一緒にいたいって」(真っ赤になってぽそぽそ)

忠孝:
「そうですね。だからなんというか。まあ」

芝村:
亜細亜も真っ赤だ。三人で照れている

蒼のあおひと:
「す、すみません、こんなんなんです…」(真っ赤なまま)

亜細亜:
「ああ、いえ。みんながそうなれたらいいなあって・・・」

亜細亜:
「おもいました。ごめんなさい。何も考えてなくて」

蒼のあおひと:
「い、いえ、何も考えてないのは私も同じですし!」(ぱっと顔を上げ)

蒼のあおひと:
「私も、なんとかしたいって思うんです。このままだと、なんか悲しいから。でも、いい案とか浮かばなくて…」

蒼のあおひと:
「きっと、なんとかしたいって思ってる人はいっぱいいると思うんです」

忠孝:
「そうですね」

忠孝:
「お手伝い、しましょうか?奥さん」

蒼のあおひと:
「はい、したいです!」

蒼のあおひと:
「私たちが何かすることで、少しでもよくなるのなら」(にっこり)

忠孝:
「仲が悪くなってるのはまあ、誤解が大きいですからね。そもそもエースは人気ありますし」

亜細亜:
「お願いします!」

蒼のあおひと:
「少しずつ、誤解を解いていければいいですね…確かに、エースの皆さんは人気ものですねー」

亜細亜:
「でも、かれんさんは、エースは私たちにちかいって」

蒼のあおひと:
「近いと言うのは、考え方とか、存在がなんでしょうか…?」

亜細亜:
「えっと」

忠孝:
「考え方ですね。より機械に近い」

亜細亜:
「機械に近くなれば仲良くなれますか?」

芝村:
忠孝は笑ってる。

蒼のあおひと:
「でも、生きてます。機械でも、生きて、心があるなら、それを通わせる事だってできるんじゃないでしょうか?」

忠孝:
「えーと。僕は機械から程遠いですし、奥さんはそれ以上ですけど、うまくやってます」

蒼のあおひと:
「う、うまくやれてる自信はあります…」(ぽそぽそ)

忠孝:
「えーとそうですね。そうだ」

蒼のあおひと:
「?」(ひなぎくだっこしたまま忠孝さん見つめます)

忠孝:
「そもそも機械とかなんとかじゃなくて、近ければ仲いいんですよ?」

忠孝:
「これならどうでしょう」

亜細亜:
「・・・どうするんですか?具体的には」

蒼のあおひと:
「それは私も聞きたいです」

忠孝:
「僕なら、一緒に仕事しますね。エースもすごく、ACEと一緒にいるから仲がいいんですよ」

蒼のあおひと:
「今は被害にあった国に支援に行ってても、お互いばらばらに活動してますもんね…」

蒼のあおひと:
「一緒にすごす時間が増えたら、理解しあっていけるってことでしょうか?」

忠孝:
「私が一緒にいたいだけかもしれませんが」

芝村:
忠孝は嬉しそうにいいました。

/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした

蒼のあおひと:
お疲れ様でした。途中落ちてしまいすみませんでした(汗)

芝村:
いえいえ

蒼のあおひと:
しかも、相談に乗るというよりは仲のよさを亜細亜ちゃんに見せただけのような気が…!

芝村:
まあ、亜細亜には希望が出来たよ

芝村:
いい話じゃないか

蒼のあおひと:
それはよかったです!

芝村 :
うん

芝村:
評価は+1+1でした

蒼のあおひと:
はい

芝村:
秘宝館には1・1でたのめます。

蒼のあおひと:
ありがとうございます!

芝村:
忠孝はAIと人の連合部隊を作る提案をはじめるだろう。とりあえずはISSで

蒼のあおひと:
忠孝さん…ありがとうございます

蒼のあおひと:
これを機にいい方向に進んでくれればいいのですが…時間はかかるでしょうけれど。仲良くできたらいいなと思います。

芝村:
そだね。

芝村:
まあ、よくはなるさ。

蒼のあおひと:
はい!

芝村:
はい。では解散しましょう。お疲れ様でした。

蒼のあおひと:
お疲れ様でしたー

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