海法よけ藩国/電網適応アイドレス

アクセスカウンタ

zoom RSS ダメ人間公開中

<<   作成日時 : 2006/03/08 01:49   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

蒼のあおひと:
芝村さんこんばんは。小笠原ゲームにやってまいりました。

芝村:
記事どうぞ

蒼のあおひと の発言:
いつもお世話になっております。
予約確定になりましたので申告いたします
【予約者の名前】
0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】
3月7日/24:00〜25:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント1時間:10マイル
【召喚ACE】
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0マイル
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:0マイル
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1598&reno=1162&oya=1162&mode=msgview
こちらの事情より、消費マイルは0になります。
以上、どうぞよろしくお願いします。

蒼のあおひと:
こちらになります。

芝村:
イベントは?

蒼のあおひと:
今日は色々と忠孝さんに聞きたいことがあるのですが、そんなイベントってありますでしょうか?

芝村:
いいよ。

芝村:
2分待ってね

蒼のあおひと:
はい!

蒼のあおひと:
(今日はバレンタインのときにもらった薔薇をプリザーブド加工して作った髪飾りをつけています
http://www42.atwiki.jp/aohito/pages/25.html

/*/

芝村 :
ここは貴方の家だよ。

芝村:
忠孝は目を細めて幸せそうだ。寝顔を見た後、貴方の所に戻ってきた。

忠孝:
「留守をよろしく」

亜細亜:「はいっ」

蒼のあおひと:


忠孝:
「散歩でもいきましょうか?」

蒼のあおひと:
「そ、そうですね…亜細亜さん、よろしくお願いします」(ぺこり頭下げ)

蒼のあおひと:
忠孝さんと手を繋ぎます

芝村:
一緒に散歩だ。

忠孝:
「たまには、散歩しましょう」

蒼のあおひと:
「そうですね、最近家にこもってばかりでしたから」(にこにこ嬉しそう)

忠孝:
「公園デビューが待ち遠しい」

蒼のあおひと:
「あぁもう…そんなの可愛すぎますよ…楽しみです」

忠孝:
「そうだ。聞きたいことはなんでしょう」

蒼のあおひと:
「あ、あの、このあいだはありがとうございました…後から人から聞いて知ったんですけれど、その、パレードと打ち上げをキャンセルして帰って来てくれたって…」

蒼のあおひと:
「す、凄く、嬉しくて…すみません、あの時、お礼も何も言えなくて…」

忠孝:
「いえいえ。いつの間にか復旧しましたねえ。どうやったんだか」

蒼のあおひと:
「うーん…どうやったんでしょう。よくわからないです」(首かしげ)

忠孝:
「ははは」

芝村:
忠孝は笑っている

蒼のあおひと:
「な、なんで笑うんですかー」(むぅっと膨れます)

忠孝:
「いや、夫婦揃って適当だと思って嬉しくなりました」

芝村:
忠孝は微笑んで手を握ってる

蒼のあおひと:
「だ、だって難しいことよくわかんないですもん…」(ぎゅー握り返し)

忠孝:
「そうですね」

蒼のあおひと:
「あの、今日は忠孝さんの事、いっぱい知りたいって思ったんです。今更ですけど、色々質問していいですか?」(首かしげて見つめ)

忠孝:
「ええ。いいですよ?」

忠孝:
「なんでも知られてそうですけどね」

蒼のあおひと:
「じゃ、じゃあ、好きな色とか、好きな食べ物とかが知りたいです!」

蒼のあおひと:
「…意外となんにも知らないんですよ」(苦笑)

忠孝:
「蒼、そしてそうですね。食べ物は筑前煮です」

蒼のあおひと:
「名前と同じ色なんですねー。食べ物は筑前煮…今度練習しよ…」(ぽそり)

忠孝:
「実は奥さんがあおひとって名前で・・・」

蒼のあおひと:
ぐはっ

蒼のあおひと:
「筑前煮ってレンコンとかかしわとか味がしみてて……」(真っ赤)

芝村 :
忠孝は微笑んでいる。

忠孝:
「好きですよ。あおひと」

蒼のあおひと:
「…はい、私も、大好きです」(抱きつきたそうにしますが人目をはばかって何とか我慢します)

芝村:
忠孝は少し身を寄せて笑った。

蒼のあおひと:
「うぅ…外じゃなかったら絶対ぎゅーしてました…」(近寄ってもらえて嬉しそう)

忠孝:
「次は?」

蒼のあおひと:
「えっと、忠孝さんって軍人さんなんですよね?お仕事のお話とかも…聞いていいですか?」(少し不安そう)

忠孝:
「ええ」

忠孝:
「でも、いいんですか? あまり戦争とか、好きじゃなさそうでしたが」

蒼のあおひと:
「好きではないですけれど…夫の所属や階級すら知らないのは問題だと思うんです」(凄く真剣)

蒼のあおひと:
「人に聞かれたときに答えられないなんて、だめだめですもん」(しょぼん)

忠孝:
「宰相府藩国、東方天翼騎士団、大佐相当官」

蒼のあおひと:
「お、おとーさまの所だったんですか!!」

忠孝:
「この間の戦闘前にスカウトされまして」

蒼のあおひと:
「そうだったんですか…そこではどんなお仕事をされてるんですか?」

忠孝:
「普段は雷電の世話ですね」

忠孝:
「やることないので」

蒼のあおひと:
「やることがないのは平和な証拠ですよ」(にっこり)

忠孝:
「まあ、しばらくはそうですね」

蒼のあおひと の発言:
「あ、私は東方有翼騎士団なんですけれど、もしかしたら仕事中の姿見れるかも…」

忠孝:
「ええ。お見せできそうですね」

蒼のあおひと :
「えへへー、こっそり見に行きます!」

芝村:
忠孝は微笑んだ。

忠孝:
「はい」

蒼のあおひと:
「あ、大佐相当官って、前線に出て指揮とか取ったりするものなんですか?」

蒼のあおひと:
「階級が上の方の人って、あまり前線に出ないイメージがあるのですけれど…」

忠孝:
「私は前にも後ろにも出ますね」

忠孝:
「状況に応じて切り替えます」

蒼のあおひと:
「なるほど。前におとーさまが、いつも前線に出てるっておっしゃってたので」

蒼のあおひと:
「いつも危ないところだと、ちょっと心配になりました」(手をぎゅう)

忠孝:
「今は英吏くんがいるんで、そうですね。前が多いですね」

芝村:
忠孝は笑って手を握り返した。

蒼のあおひと:
「後ろは参謀とかですか?…むぅ、やっぱり前が多いのですね」

蒼のあおひと:
「亜細亜ちゃんも同僚かなにかなんですか?」

忠孝:
「いえ。セブンスフリーと人間の間を修復したいそうで」

忠孝:
「相談にきていたんですよ。まあ、戻ったら、味方になってあげましょうか」

蒼のあおひと:
「何かお手伝いできることがあればいいのですけれど…はいっ!」

蒼のあおひと:
「味方で、友達になりたいです!」(にっこり)

忠孝:
「そういうと思っていました。ええ」

芝村:
忠孝、奥さんの行動予測的中率95%

蒼のあおひと:
読まれまくってますね…(汗)

蒼のあおひと:
「な、なんで私の考えてることがわかるんですかー」(真っ赤になって抱きつきます)

忠孝:
「僕の奥さんですから」

芝村:
忠孝はだきしめた。

蒼のあおひと:
「か、顔から火がでそうです…恥ずかしいけれど、凄く嬉しい…」(すりすり)

忠孝:
「はい」

蒼のあおひと:
「ぁ…すみません、人前なのに、抱きついて…」(気づいて慌てて離れます)

忠孝:
「いえ。僕もしたかった」

忠孝:
「そうだ、帰りにお菓子でも買って帰りましょう」

蒼のあおひと:
「そうですね!何がいいかなぁ…ケーキとか…いや、でもここは和菓子で攻めるのも…」

蒼のあおひと:
「あぁ、こんなことなら抹茶シフォンケーキでも作っておけばよかった…」

忠孝:
「それで、他にききたいことは?」

蒼のあおひと:
「あ。精霊手ってご存知ですか?」

蒼のあおひと:
「あれって、どんな事が出来るんですか?実はよく知らなくて…」(苦笑)

芝村:
忠孝は手を光らせた。

蒼のあおひと:
やっぱり使えたのですかー

忠孝:
「まあ、灯りですね」

蒼のあおひと:
「停電したときとか便利そうですねー」(しみじみ)

蒼のあおひと:
(なんか言ってて凄いアホの子だと思いました…orz)

忠孝:
「他にも使い道はありますが、まあ、灯りです」

忠孝:
「こんなものよりキックのほうが強いですね」

蒼のあおひと:
「忠孝さんのキックは痛そうです…」(じーっと筋肉見て)

忠孝:
「ええ」

忠孝:
「もちろん、もっぱらこの脚力は逃げるのに使いますね」

蒼のあおひと:
「足も速そうですね。忠孝さんに逃げられたら、私追いつけないかも」(くすくす笑います)

忠孝:
「僕は逃げるのとくいでね。おかげで戦場の英雄と言われています」

蒼のあおひと:
「んー、忠孝さんが逃げるの得意でよかったです。こうしていっぱい会えますから」

芝村:
忠孝は微笑んだ。

芝村:
忠孝は貴方の髪に触れた。

蒼のあおひと:
「…?」(きょとんとして見つめ)

忠孝:
「愛しています。僕の奥さん」

蒼のあおひと:
「愛しています…私の旦那様」(照れくさそうに笑ってちょんとキスします)

蒼のあおひと:
「わ、私のとか言うの、照れますね…」

芝村:
忠孝は嬉しそうに笑った。

芝村:
なんで急に嬉しそうなのかは、分からない。

蒼のあおひと:
私のとか言われたからなのかなぁと思ったんですが…(笑)

芝村:
#正解>あおひと

蒼のあおひと:
(やったー!

蒼のあおひと:
「あ、この髪飾りの薔薇は元の色と同じ色にしたんですが、紅色の薔薇の花言葉を知ってて贈ってくださったんですか?」(赤くなりながら話題をそらします)

忠孝:
「花言葉くらいは調べますよ」

蒼のあおひと:
「そ、そうですか…」(知ってて贈ってもらったと分かってまた赤くなります)

芝村:
忠孝は嬉しそうに笑った。いつもよりずっと優しく。

忠孝:
「よし、それではケーキを買って、亜細亜さんとやらを手伝いましょうか」

蒼のあおひと:
「そうですね。あと…紅色の薔薇を二輪、もらってもらえますか?」(身を寄せて言います)

忠孝:
「はい」

蒼のあおひと:
「いや、正確には薔薇じゃないですしそんなきれいなものでもないんですがえっと…」

蒼のあおひと:
「私の目の色も紅色だから…。花言葉は死ぬほど恋こがれています。です…」(ぎゅう)

忠孝:
「僕には薔薇ですよ」

芝村:
忠孝はそういって、だきしめました。

/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。

蒼のあおひと:
お疲れ様でした

蒼のあおひと:
なんだか凄く撃沈されました=□○_

芝村:
なんだそりゃ

蒼のあおひと:
いやもう

蒼のあおひと:
公園デビュー待ち遠しいとか可愛すぎます!

蒼のあおひと:
思考も最後までばっちり読まれまくりで恥ずかし死しそうでした…

蒼のあおひと:
まさか友達発言まで読まれるなんて…あぁ、アホの子でごめんなさい=□○_

芝村:
ははは。

芝村:
いいじゃん。

蒼のあおひと:
停電発言とか自分でいってて恥ずかしいです!

芝村:
評価は+1+1(10MAX)

芝村:
秘宝館には1・1でたのめます

蒼のあおひと:
はい

蒼のあおひと:
あ、天翼騎士団は東方とかもできたんでしょうか?

芝村:
最初からあるよ

蒼のあおひと:
そうだったのですか。ありがとうございます

蒼のあおひと:
宰相府に勤めているACEが多くなりましたね…(笑)

芝村:
ははは。そだね

蒼のあおひと:
つきやまさんの所は二人揃って秘書官ですし。仕事終わりにこっそり見に行こうと思いました!

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでした。

蒼のあおひと:
おつかれさまでした、ありがとうございましたー!

芝村:
ではー

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
ダメ人間公開中 海法よけ藩国/電網適応アイドレス/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる