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zoom RSS そうだ!お茶を買いに行こう

<<   作成日時 : 2006/02/01 02:35   >>

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蒼のあおひと:
芝村さんこんばんは。小笠原ゲームにやってまいりました。

芝村:
記事どうぞ

蒼のあおひと :
【予約者の名前】0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】1/10 22:00〜23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント1時間:10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:10

蒼のあおひと:
こちらになります

芝村:
はい

芝村:
イベントは?

蒼のあおひと:
以前、茶を買いに行きましょうと言われたので、おちゃっぱを買いに行きたいです。それでできれば家に帰って飲みたいです(笑)

芝村:
OK

芝村:
2分待って

蒼のあおひと:
はい。

/*/

忠孝:
「いきますか、奥さん?」

蒼のあおひと:
「はい!どんなおちゃっぱを買いましょうか?」(嬉しそうににこにこ)

芝村:
忠孝は笑って歩き出した。

蒼のあおひと:
手を繋いで歩いていきます。

忠孝:
「デートみたいで嬉しいです」

蒼のあおひと:
「私はデートのつもりなんですけれど…忠孝さんは違ったんですか?」(きょとんとして見つめます)

忠孝:
「いやまあ、夫婦ですし、買い物ですしね」

忠孝:
「いや、デートでいいです」

蒼のあおひと:
「夫婦でも、一緒にお買い物行くのはデートだと思います!」(えへへーっと嬉しそうに笑います)

忠孝:
「ではそういうことで」

芝村:
忠孝は笑って歩き出した。

蒼のあおひと:
「忠孝さんは、どんな日本茶が好きなんですか?」(うきうき)

忠孝:
「それはもう、……なんでも」

忠孝:
「一番好きなのは、玉露ですが、まあ、なかなかのめませんね」

蒼のあおひと:
「じゃ、じゃあ、今日は玉緑茶とか買っていいですか?」

蒼のあおひと:
「あー、玉露は入手しづらいですよね…お財布的にも」(しょぼん)

忠孝:
「いえいえ。ああいうのはたまに飲むからいいんですよ」

芝村:
忠孝は笑った。

忠孝:
「さ、この店ですね」

蒼のあおひと:
「はい」(お店の中に入っていきます)

芝村:
お茶の匂いがするね。

芝村:
いい場所だ

蒼のあおひと:
「あー…この匂い、落ち着きます…」

蒼のあおひと:
ちょっとまったりしてから、玉緑茶や深蒸煎茶を探します。

芝村:
忠孝は眼鏡をこらして、茶を見てるね

芝村:
中々いい茶葉が多い。

芝村:
忠孝は茶園で選んでるね

蒼のあおひと:
「どこのお茶がいいんでしょう?」(横によって視線の先を見てみます)

忠孝:
「産地なら静岡が有名ですね。最近だと知覧」

蒼のあおひと:
「やっぱり静岡はいいものが多いんですねー。知覧は鹿児島ですか?」

忠孝:
「ええ。特攻隊の基地跡でも有名ですが」

蒼のあおひと:
「特攻隊?」(首をかしげて)

忠孝:
「昔、日本で体当たり攻撃が流行ったんですよ」

蒼のあおひと:
「ええと、カミカゼ特攻隊っていう奴ですか?」

蒼のあおひと:
「すみません、そっち系のお話は全然知らなくて…不勉強ですね」

忠孝:
「まあ、あまり聞いていて気持ちのいい話ではありません」

忠孝:
「負けている軍隊が、命を粗末にしただけです」

蒼のあおひと:
「……はい」(なんとなく腕絡めてぎゅーっとくっつきます)

芝村:
忠孝は微笑むと、茶を買って外に出た。

蒼のあおひと:
「どこのお茶を買われたんですか?」

忠孝:
「……人間を誘導装置のかわりに使ったんですよ。ああ。知覧です」

蒼のあおひと:
(ぎゅーっと抱きつきます)

蒼のあおひと:
「ごめんなさい…気のきいたこと何一ついえなくて、何も言えなくて、ごめんなさい」(ぎゅー)

芝村:
忠孝は微笑んで、貴方をぎゅーした。

忠孝:
「……ま、私のほうもたいしてかわりませんけどね」

蒼のあおひと:
「そうですか?私、忠孝さんに色んなこと教えてもらってますよ?」(ぎゅーされて嬉しそう)

忠孝:
「……」

芝村:
忠孝は、どこか寂しそうに笑った。

忠孝:
「そんなことありませんよ。さ、お茶でものみましょうか」

蒼のあおひと:
「そうですか?主に、いやらしい事とか色々教えてもらってると思います」

蒼のあおひと:
「……あと、人を好きになることでこんなに強くなれるって事も、教えてもらえましたし」(ぽそっとつぶやく)

蒼のあおひと:
「はい!飲みたいです!」

芝村:
忠孝は微笑んで貴方と家に帰りました。

芝村:
家だよ

蒼のあおひと:
リビングでお茶の準備をします。買ってきたおちゃっぱの種類は何でしょうか?

芝村:
煎茶だね

蒼のあおひと:
では沸騰したお湯を用意して小さめの湯飲み二つをとりだして、湯飲みに移してから急須にお湯を入れます。

蒼のあおひと:
湯冷ましにお湯を移して茶葉を入れて湯冷ましのお湯注いでとりあえずお茶の用意を!

忠孝:
「中々専門的ですね」

蒼のあおひと:
「勉強しました!」(専門的といわれて嬉しそう)

蒼のあおひと:
「あ、豆大福と海苔巻きあられ、どっちがいいですか?」

忠孝:
「豆大福がいいですね」

蒼のあおひと:
「はい、じゃあ今日のおやつは豆大福〜♪」(湯飲みに注ぐまでの時間で豆大福を小皿に乗せます)

芝村:
忠孝は幸せそうに笑ってる

蒼のあおひと:
「おまたせしました〜」(湯飲みにお茶を注いで豆大福と一緒にお盆に載せて持って行きます)

蒼のあおひと:
「えへへー、忠孝さんに幸せそうに笑ってもらえると、凄く幸せな気持ちになれますね」

蒼のあおひと:
(ちょこんと隣に座ります)

忠孝:
「私も嬉しいですよ」

芝村 :
忠孝は貴方にちょっとキスした

蒼のあおひと:
「おかえしです」(ちょんとキス仕返します)

蒼のあおひと:
「それでは、いただきます」(両手合わせてお茶のみはじめます)

芝村:
忠孝も茶をすすってる

忠孝:
「うん。おいしい」

忠孝:
「いい奥さんにいいお茶」

蒼のあおひと:
「おいしいですねー…おいしいお茶においしい和菓子、隣には素敵な旦那様…」

蒼のあおひと:
「………一緒のこと考えてますね」(思わず噴出します)

芝村:
忠孝は笑った。

芝村:
忠孝は大福を食べている。

忠孝:
「嬉しいです」

蒼のあおひと:
「豆大福もいいお味ですねー」(あむあむ)

蒼のあおひと:
「私も嬉しいです。忠孝さんのそばにいれるだけで幸せなんですけれどね?」(にこにこ)

芝村:
忠孝は貴方に少しよった。

蒼のあおひと:
こてっともたれかかります

芝村:
忠孝は嬉しそうだね。実に

蒼のあおひと:
く…可愛い…!

蒼のあおひと:
「あの…大事なお話があるんですけれど…いいですか?」

忠孝:
「なんですか?」

蒼のあおひと :
「ええと…このままいくと、子供の予定日は七月なんですけれど、早く産むことも出来るんです。その、時間魔法というのがあって」

蒼のあおひと:
「忠孝さんは、早く子供が見たいですか?」

忠孝:
「まあ、母子ともに影響がなければそうですね」

蒼のあおひと:
「影響…うーん、どうなんでしょう?知り合いの方の奥さんはそれで産んだみたいなのですけれど…」

忠孝:
「なるほど。少し調べても?」

蒼のあおひと:
普通の人間が時間魔法を使って子供を産んだ場合、何か影響はありますか?

芝村:
ないよ

蒼のあおひと :
ありがとうございます。

蒼のあおひと:
「今度、時間があえば、そのご夫妻と会おうと思っているんです」

忠孝:
「そうですね。きいてみましょうか」

蒼のあおひと:
「はい。影響が無ければ、早く私も忠孝さんとの子供を見たいです」(にっこり)

蒼のあおひと:
「あ、それから……姫はじめはいつになさいますか?」(にこにこ)

芝村:
忠孝は顔を赤らめた後、貴方を抱いた。

忠孝:
「いつでも」

蒼のあおひと:
「…はい。では、忠孝さんのしたい時で」(嬉しそうに笑ってすりすりします)

蒼のあおひと:
(いたずらに成功した子供みたいな笑顔で)

芝村:
忠孝は微笑むと、貴方を抱きしめて、ついでに抱っこした。

蒼のあおひと:
「Σへ、ええ!?」(あわあわして首筋に抱きつきます)

芝村:
忠孝は上機嫌だ。

芝村:
貴方を抱きしめた。

蒼のあおひと:
「………忠孝さんにぎゅーされるの、気持ちいいですね」(すりすりしてほっぺたにちゅーします)

忠孝:
「私のほうが好きですよ」

芝村:
忠孝は考えた後、貴方を押し倒した。

/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。

蒼のあおひと:
お疲れ様でした。

蒼のあおひと:
忠孝さんに寂しそうな笑顔させてしまった…orz

芝村:
ははは。いいじゃないですか。あの人はいつもあんな感じだよ

蒼のあおひと:
そうなんですがー、戦争の話をしているあたり想像して本気で泣きそうになったので(汗)

蒼のあおひと:
すごいぐるぐるしました…

芝村:
ま、善行の業だわな

蒼のあおひと:
そっち系の知識が全く無いのでもう本当にごめんなさい連呼してました…

蒼のあおひと:
支えになれればいいなぁと思います

蒼のあおひと:
(でも私じゃ無理そうな気がしてきました…orz

芝村:
まあ、破局はさすがになかなかしなさそうだけどね

蒼のあおひと:
しません!したくないです!!(汗)

芝村:
ははは。がんばれ

蒼のあおひと:
頑張りますー!

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした

蒼のあおひと:
はい。あ、感情値の変動は無かったのでしょうか?

芝村:
パラメータ変動はありません

芝村:
ではー

蒼のあおひと:
はい、ありがとうございましたー

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