海法よけ藩国/電網適応アイドレス

アクセスカウンタ

zoom RSS 宰相と話してきたよ(頑張れきみこさんエースゲーム)

<<   作成日時 : 2008/01/23 01:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

海法 :こんばんは。やってまいりました。

クレール :こんばんはーですー

是空 :こんばんわ。

芝村さんの窓のトラ、変更されてない??

海法 :前のと違うよね。

芝村 :されてるよ

かわいいだろ

是空 :やる気に満ちていて食われそうです。

芝村 :てへ、ころしちゃった

クレール :(笑)

芝村 :な感じで

是空 :(やっぱり)

海法 :舌が(笑)

芝村 :で、こちらは?

海法 :空先生ときみこさんの誤解を軽減するゲームです。

前ゲーム伸ばして遅れてしまってすいません。

芝村 :いやまあ、無理なスケジュールやからね

/*/

ここは宰相府の迎賓館だ

目の前で小さい老人がいる

車椅子だ

是空 :(見覚えはあるでしょうか?)

クレール :(宰相?)

海法 :(宰相なのは確かだけど)

芝村 :宰相:「なんの御用かね?」

海法 :「お初にお目にかかります。よけ藩国の海法ほか、エースゲームに来ました」

是空 :(おれ、名乗っていいのかな?)

海法 :「FVBのきみこさんの件で参りました」

(いんじゃね?<名乗って)

クレール :「おなじく,るしにゃん王国のクレールです。」

是空 :「FEG、是空とおるです」

芝村 :宰相:「うんうん。あの悲しい人だね」

宰相:「誤解というのは?」

海法 :「きみこさんは、空先生と、青の厚志さんに、好かれたいと思ってる方なのですが」

「この前、四方さんと一緒にでかけた時に、エリザベス艦長から、セプテントリオンの一味とみなされてしまいまして」

芝村 :宰相:「なるほど。青にはむずかしそうだねえ」

是空 :(事件ならともかく、事故だしなぁ)

とりあえず海法が話終わるまで見てます。

海法 :「四方さんを連れてゆく時には私もアドバイスを求められたのですが、強く止めなかった私の責任でもあります」

「なんとか、きみこさんと、空先生や青さんとの関係が改善できないものかと来た次第です」

是空 :>海法

「責任の話するならば連帯だ」「だからこうして来てる」

芝村 :宰相:「んー。難しいねえ。セプテントリオンを許さないという点で、我々はこうして話ができている」

是空 :(そうなんだよなぁ)

芝村 :宰相:「それが、崩れる。それこそセプテントリオンの思うとおりだ」

クレール :「入り込む隙を作ってしまったということですね。」

是空 :「セプに利用される可能性があるから一律全員切り捨てる?」

「という考えで合ってますか?」

芝村 :宰相:「切り捨てはしないよ。単に話をしないだけで」

宰相:「穏当だろう」

海法 :「まだ我々にわかっていないことが多いようなので、幾つかお聞きしたいと思うのですが」

「四方さんにせよ、世界忍者国にせよ、セプテントリオンとつきあうきっかけは、イグドラシルの成長にあります」

「セプテントリオンの登場するような枝を認めなければ、そもそも、問題は起きなかった気がしますし、また、そこには宰相府も関わっていると理解しているのですが、そのあたりがよくわかりません」

芝村 :宰相:「イグドラシルは運命だ。そう言う運命もあるし、それを私がどうこうできるはずもない」

海法 :「なるほど。そういうものなのですね」

是空 :「(運命に自身の意図以外で巻き込まれる人々を救済することもNGなんかな?)」

ちょっと重たい顔をします。悩みます。

(希望にも同じこと言われたが、ふぅむ)

海法 :「ただ実際問題の話しをすると、現状、セプテントリオンの人とつきあいのある人と、全くつきあいのないアイドレスプレイヤーは少ないでしょう」

「NWCで四方さん、十五夜さん、Leiさんと話したことのある人、というと、かなりのプレイヤーになりかねません」

是空 :「直接関係者すべてを切り捨てるという部分は納得できるのですが」(あれ、いかん。おれかなり肯定派だ)

芝村 :宰相:「話せば切り捨てるという基準を、わしはだしておらんよ」

是空 :「今回の「きみこ」という一個人について、今後の対応が聞かせてもらえませんか?」

芝村 :宰相:「帯同する場合はどうしようもないだろう」

宰相:「残念だった」

クレール :「うーん・・・」(困った顔)

海法 :「でも、きみこさんが、セプテントリオンの行動に和したり利したりしたわけでもないですよね」

是空 :「ええと」

芝村 :宰相:「ほんとうにそう思うかね?」

海法 :「私が気付いていないことがあると思います。宰相は、今回のきみこさんの行動が及ぼした危険性をどのようなものと思いますか?」

是空 :「セプテントリオンは許しませんが、きみこというのは元々俺の国の娘でして、彼女の気質は存じてます。帯同はあくまでセプテントリオンの尖兵の四方にだまされただけだと俺は思います」

クレール :「帯同するにも,いろいろあると思うんですよ。一人じゃ怖いから誰でもいいから一緒に来てほしいとか,マイルが一人じゃ足りないから助けてもらうとか。」

芝村 :宰相は透明で小さな袋を投げて寄越した

クレール :「?」

芝村 :ほんのり小さな虫が入ってる

是空 :ほんのり?

芝村 :宰相:「ゲートトレーサーだ」

クレール :む,むしー!?

是空 :「これは、」

クレール :「こ,これがそうなんですか。初めて見ます・・」

是空 :(なるほどねぇ)

海法 :「ミチコさん、四方さん経由で、きみこさんに着いた?」

是空 :「いや、四方だけの可能性もある」

「どちらにせよ。きみこにも付いてておかしくないのは認める」

海法 :「ありがとうございます。考えが甘かったです」

芝村 :宰相:「呼吸するように人を陥れるのが彼らのやり方だ」

是空 :「騙されてる→利用されているに早変わりか」

クレール :「他は大丈夫だったんでしょうか? その,虫以外は。」

芝村 :宰相:「この虫の全部を、本当に防いでるかは自信がない」

是空 :「俺らにできることはまずその辺の阻止なんだが」

クレール :「インフルエンザウィルスみたいですね・・。ちょっと過激な言い方ですいませんが。」

海法 :「問題として、まず、そうしたセプテントリオンの危険さを、私も含めて、大半の人が理解していない、というのがあると思います」

是空 :「これって着用アイドレス着替えればきみこからはずれないかな?」

海法 :「逆に言うと、同じ過ちなら、きみこさん以外でも行いうる」

芝村 :宰相:「そう言う過ちが増えないことを、心から願うよ」

クレール :「…立体映像なら,大丈夫かな…。」

是空 :「過ちの阻止はがんばるとして。利用された人間を救えないとセプの思うつぼだ」

芝村 :宰相:「殺すのが嫌いだから、殺すのが我々だ」

是空 :(俺、すげぇ納得しかかってる)

海法 :「一つには、まず、危険であることを知らしめることが大切だと思います」

「きみこさんという人が単に切られるのではなく、努力して信用を取り戻す道があったほうが、皆も、問題を受け止めやすいとも思います」

「その苦労が、問題の深刻さを語るでしょう」

芝村 :宰相:「空は、接触そのものを禁じてはいないと思うがね?」

宰相:「ほれ、今の対応に不満があるなら、きこうじゃないか」

是空 :「今回の「きみこ」という一個人について、空センセは個人であればあってもらえる?」

「ということですか??」

(あれ? 俺、なんかわからんくなってきた)

海法 :「一つにはまず、きみこさんは、青さんがすごく好きな方で。会うと殺されるという状況はなんとかしたいな、と、思っています」

「そこにお口添えを願えればと」

芝村 :宰相:「青は無理だよ。形とはいえ、わしはあれに従属している。あれこそは万物の調停者だ」

宰相:「青が敵というのなら、それは全てのオーマの敵」

海法 :(頭をかきつつ)

クレール :「となると,私たちがどうこう,というよりも,青の心変わりを待つしかない・・・と?」

是空 :「エリザベスは青が殺すといってたけど」

「四方はともかくきみこは一度きりの接触だからまだ間に合うと思うのだが・・」

(ううむ)

芝村 :宰相:「わしは黙っておくことくらいはできるがね」

宰相:「それ以上は無理だよ?」

是空 :(はぁ、なんでセプなんかと皆つるみたがるのやら・・・)

海法 :「きみこさんに、もう一度、エリザベス艦長にお詫びを入れてもらって、青に告げるのを待っていただくように」

「お願いするお手伝いをいただけませんでしょうか」

是空 :(お詫びに行ってきます。とかで突貫されると今度こそ最後だな)

芝村 :宰相:「まあ100マイルでやってもいいが」

宰相:「帝國宰相に使いぱしりをさせるんだ。それぐらいの用意はあるね?」

海法 :「うう、2月まで待っていただければ50マイルほど」

是空 :「個人的意見。時間がほしい。その間にエリザベスさん言うところのバカを減らせるか勝負じゃない?>海法」

「今すぐ宰相さんに動いてもらっても、被害が増えそう。ついでに言えば、海法のいうとおり、自分でクリアするための道はコレじゃないのかな?」

クレール :(100マイルが本当に必要なら,本人に支払ってもらうとか って,重った)

海法 :「エリザベスさんが青にいったあとだと、取り返しがつかない気がするからねぇ」

是空 :(ああ、時間的猶予か)

「マイルならウチの風野連れてくれば究極論解決するかもしれないけど、俺はそれでいいのか? とも思ってしまう」

芝村 :宰相:「もちろん、自分の足でいくのはありだよ。わしはそれを推奨するね。何より面倒ではない」

海法 :「確かに」

「いや失礼しました。気が逸りました」

「当人が頑張るのは当たり前の話だが、まぁ、頑張っても追いつけないこともある。それを責任というなら、それまでだが」

「まぁそれだけじゃないよね、というために、仕事してる気がするんで」

是空 :「宰相。エリザベスさんに一報入れていただき、猶予をもらうことは可能なんでしょうか?」

芝村 :宰相:「ま、たまたまエリザベスと挨拶することはあるかもしれないね」

海法 :(頭をさげます)

是空 :「たまたま・・・」(察して深く頭を下げます

クレール :「・・ありがとうございます」(頭を下げます

芝村 :宰相:「うん」

是空 :(このままではいかんな、ホントに)

芝村 :/*/

はい

お疲れ様でした

海法 :ほひーほひー

クレール :お,おつかれさまでしたー・・

是空 :プレイヤーの心になにかが変わらないと。ダメだ。

海法 :(胃が痛かったらしい)

宰相さんに甘えてばっかなので、なんかせんといかんですね。

是空 :俺はゲームでは会うの初めてだけど。

甘えてばっかりなのは理解してる。

クレール :申し訳なかったですね・・

是空 :若い子の突貫はわからなくもないが、わかってもらいたいこの心。

芝村 :じいさんでよかったな

別の奴だと、やばかった

是空 :キャラ違ったら、即戦争ですよね?

海法 :ですよねー

クレール :(きょ,きょうでよかった・・・

芝村 :そだね

海法 :じいさん、義手じゃないですよね?

芝村 :ちがうねえ

是空 :俺、これで四方くんが先走ったら、泣くな。マジで。まぁきみこさんは早めにエリザベス艦長のとこに、普通に、独りであやまりにゆくのがいいと思うけど(自爆っても泣くなよ

芝村 :ははは

是空 :とにかく、再発防止にかけるとして。

今回のエースゲームは当然すべて非公開だろうから、どうやって思いを伝えるか。ですわねぇ>海法

芝村 :公開OK

海法 :ありがとうございます。
(以下雑談につき省略)

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
宰相と話してきたよ(頑張れきみこさんエースゲーム) 海法よけ藩国/電網適応アイドレス/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる