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zoom RSS 高原夫妻と蒼の夫妻

<<   作成日時 : 2008/01/31 22:57   >>

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蒼のあおひと:
芝村さんこんにちは。小笠原ゲームにやってまいりました。

芝村:
記事どうぞ
蒼のあおひと:
【予約者の名前】0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】1/31 11:00〜12:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント1時間:10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0
 ・高原アララ:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:10
 ・2300442:高原鋼一郎:キノウツン藩国:入学済:0

蒼のあおひと:
同行者の高原さんをお呼びいたします。

高原鋼一郎 が会話に参加しました。

芝村:
はい。イベントは?

高原鋼一郎:
おはようございます

蒼のあおひと:
イベントは、高原さんのお宅にお邪魔して時間魔法をかけていただけないかと。
子供たちが学校行っていない間にお話を聴きに行く感じで。

芝村:
はい。

蒼のあおひと:
(本日はよろしくお願いいたしますー)

芝村:
2分待ってね

高原鋼一郎:
はい、よろしくお願いします

/*/

芝村:
アントニオがあくびしている。

芝村:
忠孝はそれを見て微笑んだ

芝村:
ここは、家の前だよ

蒼のあおひと:
呼び鈴を鳴らします

高原鋼一郎:
「はーい」

芝村:
アララが出たよ

アララ:
「いらっしゃい」

蒼のあおひと:
「こ、こんにちは。海法よけ藩国の蒼のあおひとです」

忠孝:
「美人だなあ」

高原鋼一郎:
「いらっしゃいませ」

蒼のあおひと:
「ほんと、お綺麗ですよねー」(きらきらした目でアララを見ます)

高原鋼一郎:
お客さん用のスリッパを2足出します

芝村:
アララは微笑んだ。

アララ:
「どうぞ」

蒼のあおひと:
「あ、ありがとうございます。これ、よろしかったらどうぞ」(手土産の避けお歳暮セットを渡します)

忠孝:
「お邪魔します。奥様、旦那様」

高原鋼一郎:
「あ、これはご丁寧にありがとうございます」
包みを先に受け取ってあおひとさんの手を空けておきます

高原鋼一郎:
ではお二人をリビング…というか机のあるダイニングに案内します

芝村:
はい

蒼のあおひと:
「おじゃまします〜」(高原夫妻の後ろについていきます)

忠孝:
「立派な家ですね・・・」

忠孝:
「最新なのに築200年みたいだ」

高原鋼一郎:
「ははは。一家で住んでますから、そう感じられるのかもしれませんね」
見た目の築年数まではそういえば気にしたことが無かったw

高原鋼一郎:
「あ、どうぞお掛けになってください。お飲み物は何かご希望はありますか」

忠孝:
「特にはありません」

蒼のあおひと:
「ありがとうございます。えーっと、麦茶とかありますか?カフェインが入ってなさそうなのがいいのですが」

忠孝:
「ああ。そうか、すみません」

芝村:
忠孝は照れた。

芝村:
あおひとを優しく見た。いつもなら抱きしめてたに違いない

高原鋼一郎:
わーw

蒼のあおひと:
「えへへー」(にっこり笑って手を繋ぐだけにしておきます)

高原鋼一郎:
「はい。アララ、麦茶をお願いできますか?」

アララ:
「はい」

芝村:
アララは予想していたようで、すぐに麦茶を出してきた。

蒼のあおひと:
(素敵な夫婦だなぁと思いながら見つめ)

蒼のあおひと:
「ありがとうございます」(にっこり)

芝村:
雷蔵と翠蓮が興味深そうに見ている。

高原鋼一郎:
「ありがとう、アララ」

高原鋼一郎:
素早いな…

蒼のあおひと:
(いるw

蒼のあおひと:
お子さん達に向かってにこっと笑いかけておきます

高原鋼一郎:
二人の気配を察して手招きして呼びます

芝村:
雷蔵は直ぐ来た。

高原鋼一郎:
「うちの子供達です。雷蔵、翠蓮、お二人にご挨拶なさい」

芝村:
抱きついた

高原鋼一郎:
笑ってデコピンして引き剥がします

雷蔵:
「こんにちは」

蒼のあおひと:
「あはは、初めまして、雷蔵くん。こんにちは」

芝村:
翠蓮は近寄ってこない。ちょっと頷いて、自室に逃げていった

高原鋼一郎:
照れ屋め…

蒼のあおひと:
「あらー…可愛らしいですね」

忠孝:
「かわいらしい娘さんですね」

高原鋼一郎:
「すいません、普段はもうちょっと活発なんですが」

高原鋼一郎:
「雷蔵。翠蓮と一緒に部屋に行ってなさい」

雷蔵:
「うん」

芝村:
雷蔵は小さく手をあおひとに振って、部屋に戻った

アララ:
「……ほんとにあの子は……」

蒼のあおひと:
「またねー」(手をふりかえし)

芝村:
アララは憤慨している

高原鋼一郎:
「失礼しました」

蒼のあおひと:
「いえいえ、可愛らしいお子さんですね」(にこにこ)

高原鋼一郎:
「ええと、何か私達、というかアララにご相談があるということだったのですが」

アララ:
「ああ。そう聞いてます。なにか?」

蒼のあおひと:
「ええ、そうなんです。えっと、時間魔法のお話を聞きまして」

忠孝:
「実は時間魔法を」

芝村:
シンクロしまくってるなあ

高原鋼一郎:
ですねえw

蒼のあおひと:
なんでー(汗)

芝村:
誤差3秒以内連発

芝村:
アララは微笑んだ。

高原鋼一郎:
「なるほど」

アララ:
「子供を大きく?」

蒼のあおひと:
「今、妊娠四ヶ月目なんですが、子供たちを早く見たいなと思いまして…出産時期を早めていただけないかと」

アララ:
「いいわよ?」

蒼のあおひと:
「あ、ありがとうございますっ!」(ぱぁっと目を輝かせます)

忠孝:
「問題とか、適合とか、相性とかはないんですか?」

アララ:
「ううん。ただ、時間早めるだけだから」

高原鋼一郎:
「なるほど」

蒼のあおひと:
「よかったですね」(忠孝さんに向かって笑いかけます)

高原鋼一郎:
「ああ、そうするとどの程度の時点まで時間を進めるかを決めておいたほうがいいのかな?」>アララ

忠孝:
「そうですね」

アララ:
「一度、出産まで飛ばして、次に世話をしながらどんどん流していくといいかな」

アララ:
「お母さんに手が掛からない歳までいければ、いいと思うけど」

蒼のあおひと:
「ええっと、どうしましょう?」(忠孝さん見ます)

高原鋼一郎:
「いろいろきな臭い話が聞こえてきますしね…ゆっくり過ごせる時間が少ないかもしれない」

忠孝:
「まあ、つわりとかが短くなるなら、それに越したことはないですね」

高原鋼一郎:
思いやってるなあ忠孝…

蒼のあおひと:
愛されてるなぁ…私(マテ)

忠孝:
「私にも妻にも身寄りがないので、手間が減るのは嬉しいですが、そっちは少し、考えさせて管際」

高原鋼一郎:
「男は一緒にいてやれることくらいしかないですからね…」

蒼のあおひと:
「じゃあ、とりあえずは出産まで進めていただきましょうか?」

忠孝:
「ええ。お願いできますか」

芝村:
アララは微笑んだ。

アララ:
「じゃ、準備しておくわね」

高原鋼一郎:
「手伝いましょう」

蒼のあおひと:
「お願いします」(頭さげ)

芝村:
#ゲーム終了時点で時間が飛びます

蒼のあおひと:
#はい

高原鋼一郎:
#了解です

高原鋼一郎:
「さて、何から準備しましょうか」

蒼のあおひと:
「あ、どうしよう…ドキドキしてきました…」

アララ:
「魔法陣書かないと」

芝村:
アララは外に出て、円を書きはじめた。

芝村:
覚えてるかな。高原も円の中にいた。

高原鋼一郎:
はい、家作ったときのあれですね
中にいないと時間があっという間に過ぎてしまうという

芝村:ええ。

高原鋼一郎:
「とりあえずタオルとかお湯とか準備しておきますね」

芝村:
アララは笑った。

忠孝:
「なんだか緊張してきました」

高原鋼一郎:
新しいタオルと大き目のタライをまず持ってきます

蒼のあおひと:
「わ、私も緊張してます…うー……」(そわそわ所在なさげにしながら忠孝さんの手を握ります)

高原鋼一郎:
あとカセットコンロに水を入れたやかん。沸騰したお湯が入ってる魔法瓶も

芝村:
忠孝もあおひとの手を握ってる。

芝村:
アララは楽しそうだ。

芝村:
アララが戻ってきた。

高原鋼一郎:
「ふー、後は何だ。人肌並みにこの水を温めておくくらいか…」

アララ:
「いいわよ?」

蒼のあおひと:
「え、えーっと、何かお手伝いできることは…」

蒼のあおひと:
「あ、ありがとうございますっ」(あわあわ)

高原鋼一郎:
「流石に早いですね」
微笑みます

高原鋼一郎:
「えと、それじゃどうします?もう始めますか?」

アララ:
「どちらでも」

蒼のあおひと:
「え、えと、どうしましょう、お願いしちゃってもいいですか?」

忠孝:
「……」

忠孝:
「そうですね」

蒼のあおひと:
「うーーーー……緊張、します………」(手をぎゅー)

高原鋼一郎:
「はい。それじゃ、お願いします」
す、と近寄ってアララにキスをします

芝村:
アララは微笑んでキスを受けると、時間をすっとばしはじめた。

/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。子供ができました。3人です(笑)

高原鋼一郎:
お疲れ様でした

蒼のあおひと:
お疲れ様でした

蒼のあおひと:
生まれたー!!

高原鋼一郎:
いやーよかったよかった。無事に終わったw

蒼のあおひと:
高原さんありがとうございます〜っ!!

蒼のあおひと:
三つ子ちゃんー!わーい!!

高原鋼一郎:
いや、これくらいしか男はお手伝いできんので…

蒼のあおひと:
いえ、いいものを見させていただきまいsた。特に最後とか(笑)

高原鋼一郎:
やめてー!それはいわないでー!

芝村:
名前考えないとね

高原鋼一郎:
ですねえ

蒼のあおひと:
考えてますよ(笑)
というか、もう決まってたりします(早いよ

高原鋼一郎:
お、という事はもう性別まで決まってるんですねw

蒼のあおひと:
はい!<性別

高原鋼一郎:
俺1ヶ月かかったのにw

蒼のあおひと:
妊娠した次の日くらいにはもう決めてましたよ(笑)

高原鋼一郎:
覚悟が違いますねw

芝村:
ははは。

蒼のあおひと:
いや、もう、どうしましょう、幸せすぎて小躍りしてます
芝村:
1d6して奇数男、偶数女です

蒼のあおひと:
お、そうやって決めるのですか。了解ですー
えっと、ダイスは今振ってもいいのでしょうか?

芝村:
ええ

蒼のあおひと:
ではいきますー

蒼のあおひと:
上の子1d6

芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 蒼のあおひと: 上の子1d6 -> 3 = 3

芝村:


蒼のあおひと:
まんなか1d6

芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 蒼のあおひと: まんなか1d6 -> 3 = 3

蒼のあおひと:
したの子1d6

芝村 のアドイン "mihaDice":
[mihaDice] 蒼のあおひと: したの子1d6 -> 2 = 2

蒼のあおひと:
男の子二人と女の子ー!

高原鋼一郎:
2男1女ですね
おめでとうございます

高原鋼一郎:
いや流石あおひとさんだ。ダイスを操っているw

蒼のあおひと:
ありがとうございますー

蒼のあおひと:
いやいや、末の子は女の子ですから操っているとは(笑)
自分の娘に嫉妬するのは確定になりました(笑)

高原鋼一郎:
2つ男の子が出た時点でこう、気が緩んだとか…

芝村:
見事

蒼のあおひと:
油断したのかもしれません…気合が足りなかった!

高原鋼一郎:
うちの子供達も大きくなってきたしなあ…どうするか…

高原鋼一郎:
気合なんだw

蒼のあおひと:
み、見事ですか?(汗)

高原鋼一郎:
一念が2/3は岩を通ってますな

蒼のあおひと:
詰めの甘さが出ましたね(笑)

芝村:
ははは

蒼のあおひと:
いや、でも今、凄く幸せです。
途中のシンクロっぷりには驚きましたけれど(笑)

高原鋼一郎:
シンクロ凄いですよねえ
おおおおお、ってなりますもん

蒼のあおひと:
こっちは挙動不審になりますよ…なんでー?!、みたいな(笑)

高原鋼一郎:
悪童さんが震えたとかいうのも酷く分る

芝村:
まあ、そうだね。
鏡見てるみたいという人もいるね

蒼のあおひと:
あー、なるほど

高原鋼一郎:
あーでもいいなあ。来月はちょっと頑張って次の子供お願いしてみるか…

蒼のあおひと:
高原さん子作り宣言!!

高原鋼一郎:
いやこう今言っておかないと己に負ける気がして!

蒼のあおひと:
期待してます(笑)

高原鋼一郎:Zさんとかがそこら辺来月辺り本気出すでしょうしw

芝村:
己に負けるってなんだ(笑)

蒼のあおひと:
Zさんも公言されてますよね(笑)

高原鋼一郎:
いや自分に言ってるだけだとこう、やっぱやめたとか言いそうなのでw
人様の前で言っておいて自分を追い詰める算段ですw

蒼のあおひと:
なんならこれをNWCにうわなにをするやめろ(ずるずる

高原鋼一郎:
ちょー!!!

芝村:
ははは

蒼のあおひと:
あぁ、人がいたらやったのに…w(マテ)

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした

蒼のあおひと:
お疲れ様でした、ありがとうございましたー!

高原鋼一郎:
はい、ありがとうございました。今回は感情値の変動は無かったということでいいでしょうか

芝村:
ええ。変動はなしです

高原鋼一郎:
了解です

蒼のあおひと:
わかりました。ありがとうございました

芝村:
ではー

芝村 が会話から退席しました。

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