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zoom RSS 【小笠原ゲーム】うにょと亜細亜3

<<   作成日時 : 2007/12/02 23:20   >>

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ゲームのリアル感を出すために、発言順はゲーム時のままでお送りしております。
「*」の後に注釈というか心の声を追記しています。

あらすじ:
前回のログ
一緒にお昼を食べるまではよかったが、盛大に地雷を踏んでしまい亜細亜ちゃんがどこかに行ってしまいました・・・

愛情をあげるどころかマイナス街道一直線!!
果たして亜細亜ちゃんとの関係はどうなっていくのか!!!

芝村 の発言:

/*/

芝村 の発言:
放課後です。

芝村 の発言:
鋸山が全力で走ってきた。

芝村 の発言:
鋸山:「ごめん。うにょさんのこと男だとばかり!」
*ちなみに、同時刻に行われていた小笠原ゲームにも背景として出てましたが、そこでも男子生徒扱いをされていました・・・

うにょ の発言:
「だよねー(涙目」
*いや、ある意味間違ってはいないのですが!それでも!でも!(涙目
*うにょから鋸山さんへの友情評価-1


うにょ の発言:
「まぁ、そんな事は置いといて!亜細亜ちゃんは?!」

芝村 の発言:
鋸山:「とりあえず、落ち着いてる。施設の女先生みたいで」

芝村 の発言:
鋸山:「そこが気になったみたい」

うにょ の発言:
(あ、亜細亜ちゃんには女の子としてみられてたんですねw)
*もし違っていたらポーション3個自棄のみですね

うにょ の発言:
「うーん、変に気を使いすぎてるようになっちゃってたかな・・・」

芝村 の発言:
そこはそれ、個別管理だから

うにょ の発言:
「今、亜細亜ちゃんはどこにいるの?」

芝村 の発言:
鋸山:「今、玄関、急げば間に合う」

うにょ の発言:
「うん!ありがとうね!」
*うにょから鋸山さんへの友情評価+2

うにょ の発言:
ダッシュで玄関に向かいます

芝村 の発言:
亜細亜は貴方をまってた
*待っているとは思ってなかったのでビックリ

うにょ の発言:
「あ、亜細亜ちゃ・・・はぁ・・・ん・・・」ちょっと息を整えます

芝村 の発言:
亜細亜:「……」

芝村 の発言:
亜細亜:「すみません」

うにょ の発言:
「ううん、亜細亜ちゃんが謝ることない!私が悪いんだから・・・」

うにょ の発言:
「亜細亜ちゃんごめん!嫌な気持ちにさせちゃってごめんなさい!」(頭を下げます

芝村 の発言:
亜細亜:「いえ。あの」

芝村 の発言:
亜細亜:「私が、ごめん」

芝村 の発言:
亜細亜:「……冬物とかばかり多くて、クリスマスにもらえるものって、いつもきまってて
ごめんなさい」

*これ、嘘だよねやっぱり・・・

うにょ の発言:
「私、亜細亜ちゃんと仲良くなりたかったの」

芝村 の発言:
亜細亜:「うん・・・」

芝村 の発言:
亜細亜:「分かって、る」
*・・・きっと亜細亜ちゃんが思ってるのとはちょっと違うんですけどね・・・

うにょ の発言:
「初めて会った時覚えてる?」

芝村 の発言:
亜細亜はうなずいた。

芝村 の発言:
亜細亜:「おまつり・・・」

うにょ の発言:
「うん・・・」

うにょ の発言:
「英吏さんに連れさられて、でも、「それだけのために、時間だって飛べます。戦うことだって。」って言ってたよね」

うにょ の発言:
「その言葉を聞いて、上手く言えないけど、もっと、もっと亜細亜ちゃんと仲良くなりたいって思ったの」

芝村 の発言:
亜細亜は下向いて手を伸ばして貴方の口をふさいだ。
*や、やばい?!また何か地雷踏んじゃった?!

うにょ の発言:
(涙がこぼれてきました・・・

うにょ の発言:
「亜細亜・・・ちゃん・・・?」
*口をふさがれたので、告白は一時中断・・・

芝村 の発言:
亜細亜:「英吏さんのことは、ひ・ひ・秘密で。全力で秘密で、絶対秘密で」

うにょ の発言:
えーーーーーーーwwwwwwww
*PL大爆笑!!

うにょ の発言:
「う、うん・・・」

芝村 の発言:
亜細亜:「私も忘れますから!」

うにょ の発言:
や、やばい、なんか勢いが止められた!
*い、今さっきまで私すごい恥ずかしいこと言おうとしてたのに!おのれ英吏め!

うにょ の発言:
「ひ、秘密にする!忘れる!」

芝村 の発言:
亜細亜は肩で息している。

芝村 の発言:
壁に手をついた。

芝村 の発言:
なんか疲れている。
*PL準備中

芝村 の発言:
ふらっとした。

うにょ の発言:
抱きとめます!

芝村 の発言:
ええ。出来ました。

うにょ の発言:
「だ、だだ大丈夫?!」

芝村 の発言:
亜細亜:「あの、工藤さんが」

うにょ の発言:
「あの屋上にいた人?」

芝村 の発言:
亜細亜はうなずいた。

芝村 の発言:
亜細亜:「あの人、その、好きだから」

芝村 の発言:
亜細亜:「工藤さん、英吏さんを、好き、だから」

うにょ の発言:
「・・・亜細亜ちゃんの、ライバル?」

芝村 の発言:
亜細亜はふるふる首を振った。盛大に照れている。

うにょ の発言:
かわいいなーもー!

芝村 の発言:
亜細亜:「違い増す違います。違うんです」

うにょ の発言:
「あ、違うんだー?」(ちょっと苦笑気味に
*すみません、もう調子に乗ってます

芝村 の発言:
亜細亜、涙目。

芝村 の発言:
涙落ちた。

うにょ の発言:
抱きしめて、頭を撫でます

芝村 の発言:
亜細亜:「工藤さんが幸せだと、嬉しいです」

芝村 の発言:
亜細亜は涙をすすった。

うにょ の発言:
「でも、亜細亜ちゃん泣いてるよ・・・」

うにょ の発言:
ぎゅっと抱きしめて、優しく頭を撫でつづけます

芝村 の発言:
亜細亜:「……すみませn」

うにょ の発言:
撫でながら「ううん、泣きたい時はないちゃってもいいんだよ?」

芝村 の発言:
亜細亜:「……い、いいです」

芝村 の発言:
亜細亜:「そうだ。工藤さん」

うにょ の発言:
「私でよかったら、いつでも胸を貸してあげるから」

うにょ の発言:
(無い胸ですが!)

芝村 の発言:
亜細亜:「い、いいです。もう泣かないんです。強い女になります」

うにょ の発言:
「工藤さんがどうかしたの?」

うにょ の発言:
「強い人でも、泣きたくなることぐらいあると思うよ」

芝村 の発言:
亜細亜:「工藤さんが、計画を」

芝村 の発言:
亜細亜は貴方に耳打ちした。
*想像して、色々と悶絶

うにょ の発言:
「私は、そういう人の弱さを受け止めたいよ」

うにょ の発言:
「計画?どんなの?」

芝村 の発言:
なんか学校の屋上から横断幕貼る予定らしい。

うにょ の発言:
ちなみに、どんなことが書いてあるんですか?

芝村 の発言:
亜細亜の耳打ちにはなかったね。

芝村 の発言:
でもまあ、今最終の作業中らしいよ。

うにょ の発言:
「横断幕って、どんなのを?」

芝村 の発言:
亜細亜:「み、見ますか?」

うにょ の発言:
「う、うん、見たい!」

芝村 の発言:
亜細亜はついてきてくださいと、外に出た。

芝村 の発言:
どんどん人気のないところにいってる。

うにょ の発言:
亜細亜ちゃんに付いていきます

芝村 の発言:
ついに人家も見えないぞ

うにょ の発言:
学校の外ですか?!
*先ほどのやり取りが玄関=下駄箱の周辺?だと思っていたので、そこの外=校舎の外、でも昼休みには工藤さん達が屋上の上にいたので学校の敷地内で準備中だと思ってました

うにょ の発言:
「亜細亜ちゃん、何処まで行くの?」

芝村 の発言:
ええ。

芝村 の発言:
亜細亜は指で口を隠した。

うにょ の発言:
口にチャック!黙ります

芝村 の発言:
そのまま歩いていく。目立たない公園までついた。

芝村 の発言:
フェイクトモエリバーが並んでるよ

うにょ の発言:
(元泉の公園じゃないですよね?

芝村 の発言:
ええ。違う公園だ。

うにょ の発言:
「(な、なんでこんな物が?!)」

芝村 の発言:
横断幕の準備がされてるよ。

芝村 の発言:
帝國の軍人達が集まっている。

うにょ の発言:
あれのこと?と亜細亜ちゃんに目で聞きます

芝村 の発言:
亜細亜はうなずいた。嬉しそうに

うにょ の発言:
どんあ横断幕でしょうか?
*帝國からの脱藩者なので、帝國の軍人さんがいるのでちょっと焦り気味

うにょ の発言:
どんな、ですすみません

芝村 の発言:
ようこそ。小さな未来のパイロット。我々は貴方を歓迎する。

うにょ の発言:
・・・チビの事ですか?

芝村 の発言:
おそらくは
*チビを小笠原に連れて行くという話があったので、おそらくそれだと思われます

芝村 の発言:
亜細亜:「みんなには秘密ですよ」

芝村 の発言:
亜細亜:「ぜったい。貴方だけの、ひみつにしてください」

うにょ の発言:
「うん。教えてくれてありがとう」(にっこり笑います

うにょ の発言:
「うん、秘密にする、絶対に」

うにょ の発言:
小指を出します

芝村 の発言:
亜細亜も少し笑った。

芝村 の発言:
手は出さなかった。

芝村 の発言:
亜細亜:「ありがとうございます」

芝村 の発言:
亜細亜:「どうせなら、驚かせてあげたらって思うんです。だから、あの」

うにょ の発言:
うあーosz

うにょ の発言:
「そうだね、きっと、驚いて喜んでくれるよね」

芝村 の発言:
亜細亜:「いっしょにどうですか」

うにょ の発言:
「一緒にって・・・私も、いいの・・・?」

芝村 の発言:
亜細亜は、少しうなずいた

うにょ の発言:
「うん!私も、一緒にやりたい!」

芝村 の発言:
亜細亜は嬉しそうに微笑んだ。

芝村 の発言:

/*/

芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。

芝村 の発言:
ひやひやものだね。

うにょ の発言:
「ありがとう、亜細亜ちゃん!」微笑みながら、少し涙がこぼれました
*帝國からの脱藩者なので、亜細亜ちゃんの事を抜きにしても、帝國の作業に加われるのが、正直、嬉しかったです

うにょ の発言:
お疲れ様でしたー!

芝村 の発言:
乱高下したなあ。

芝村 の発言:
最終的には+2+1

うにょ の発言:
乱高下ですか?!

うにょ の発言:
やっと愛情があがったー!(泣

芝村 の発言:
ええ。この愛情評価はおおきよ-3いってたころだったから

うにょ の発言:
うーん、なんというか、最初に頭撫でようとして逃げられたので、ご機嫌伺いみたいな感じなっちゃってたのがダメでしたかね・・・

うにょ の発言:
ぎゃー!<-3

芝村 の発言:
最後の指きりがなければ

うにょ の発言:
あー、指きりマイナスでした?

芝村 の発言:
いや、性差かんけいなくて、触られるのが極度に苦手なんだよ

うにょ の発言:
こっちは触れるのが好きなんですよね・・・
*藩国内ではよく人になでなでしたりぎゅーしたりしてます

芝村 の発言:
ははは

芝村 の発言:
前のゲームでもよけまくってたやん

うにょ の発言:
うy、指きり出きるくらいには仲良くなれたかなー?とか甘く考えてましたosz

うにょ の発言:
というか、こう、絶対秘密、ときたらそのまま指きりに行きたくなります!

芝村 の発言:
そうねえ。

芝村 の発言:
ということで、解散しましょうか。

芝村 の発言:
秘宝館には2・2で依頼出来ます。

芝村 の発言:
お疲れ様でした。

うにょ の発言:
はい、お疲れ様でした!

*ここで一旦窓を閉じたのですが、肝心な事を聞き忘れていました。

うにょ の発言:
あ、すみません、さっきのログの事で質問があるのですがよろしいでしょうか?

芝村 の発言:
どうぞ

うにょ の発言:
横断幕の事を秘密にするっていいましたけど、ログは公開非公開どうしたらいいでしょうか?

芝村 の発言:
少し時間を空けてあげてください。今日明日だと思うけど

うにょ の発言:
分かりました

うにょ の発言:
では、失礼しました。

芝村 の発言:
お。秘密にするのは2時間だね(笑)

うにょ の発言:
あー、こう、1時間目だけ先に出して読む人をやきもきさせようかと思ってたのですが(笑

芝村 の発言:
ああ。いいよ。どうぞ

芝村 の発言:
いや。あと2時間したら全文出していいよ。

うにょ の発言:
あー、なるほどー

うにょ の発言:
それでは、とりあえず、2時間ほどよけ国民をやきもきさせます!(笑

芝村 の発言:
へい。ではー

うにょ の発言:
はい。お忙しい所失礼しました。

芝村 の発言:
ではー


感想:
えーという事で、結果的にはようやく愛情がプラスになりましたが
・・・やっぱり、亜細亜ちゃんを傷つけちゃったのはいかんですよねosz
そして折角の告白のシーンが見事に台無しに(笑




いつかは、こんな事もあったよねー、と笑い合えるようになりたいと思いました まる

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