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zoom RSS 【小笠原ゲームログ】黒崎克哉/あおひと(ヤガミ/善行忠孝)

<<   作成日時 : 2006/08/17 20:36   >>

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/*/

芝村:
善行は、アロハシャツに白いスラックスだ。

あおひと:
(青いワンピースの水着の上からTシャツ着てます


(イラスト/あおひと)

あおひと:
「こ、こんにちは…?なんだか緊張します(苦笑い)」

芝村:
胸元に、サングラスをかけている。

芝村:
どう見てもこう、伊達者だ。

黒崎克哉:
すごーw

黒崎克哉:
(パーカーに水着です)

芝村:
ヤガミの姿は見れない。

黒崎克哉:
ああ;

黒崎克哉:
「ヤガミ…やっぱりおらんかなー(きょろきょろ探します)」

あおひと:
「そういう恰好もお似合いになるんですね(にっこり)」

善行:
「お嫌いですか」

あおひと:
「いいえ、好きです」

あおひと:
「忠孝さんは和服が似合うだろうなーと思っていたので少しびっくりですけど、新しい発見が出来て嬉しいですね」

善行:
「ありがとう」

芝村:
善行は眼鏡を指で押し上げながら言った。

芝村:
少し照れているようだ。

あおひと:
「…可愛いなぁ(照れている忠孝さん見てぽそり呟きます)」

黒崎克哉:
砂浜をとりあえず歩いて探してみます。

黒崎克哉:
ざくざくざくー(歩く)

芝村:
善行はあおひとに手をだした。

善行:
「いきましょうか」

あおひと:
「はい(嬉しそうに笑って手を繋ぎます」

あおひと:
「忠孝さんの連れて行ってくれる所ならどこへでも」

善行:
「もちろん泳ぐんですよ。他のことは、夜でだって出来ますからね」

あおひと:
「色々しましょうね。トランプとかも持ってきたんです!」

芝村:
善行は笑った。

黒崎克哉:
「幸せそうでよかった(あおちゃんを眺めてます)」

黒崎克哉:
また探します

芝村:
ヤガミは善行を見ている。

黒崎克哉:
ってどこですか?

黒崎克哉:
どこにいますか?>ヤガミ

芝村:
ヤガミは、おお。とか言ってる。

芝村:
黒崎には見つけられない。

芝村:
隠れているようだ>黒崎から

黒崎克哉:
いいなぁー

黒崎克哉:
そうですか(泣

黒崎克哉:
とりあえず探します。

黒崎克哉:
見えないところ探しに行きます

あおひと:
「…子供っぽいとか思ったでしょう。ふふふ、私、凄くトランプ強いんですから」

あおひと:
(言いながらTシャツ脱いで泳ぐ準備します)

芝村:
善行も脱いだ。

芝村:
かなり鍛えている。

あおひと:
「あ…(鍛えられた筋肉に見とれて赤面)」

黒崎克哉:
「どこにもいない…」

芝村:
ヤガミはあおひとの水着を見て鼻の下をのばしている

黒崎克哉:
むー

芝村:
あ、黒崎は見つけた。

芝村:
女に気を取られているようだった。

黒崎克哉:
「(みつけたー)」

黒崎克哉:
どうしようかな

あおひと:
「凄い、鍛えてらっしゃるんですね…」

善行:
「触ってみますか?」

あおひと:
「い、いいんですかっ!じゃあ…すいません、少しだけ…(赤面しながらぺたぺた触ってみます)」

あおひと:
「うわ、凄い、固い…」

芝村:
善行の筋肉はひんやりしている。

黒崎克哉:
そばによっても平気ですか?

芝村:
ええ。黒崎はヤガミに襲われた。

黒崎克哉:
えええええ?!

黒崎克哉:
「ちょ?!」

あおひと:
「冷たいんですね、体…寒いんですか?」

善行:
「私も触っていいですか?」

ヤガミ:
「静かにしろ」

芝村:
黒崎は口を押さえられた。



黒崎克哉:
「むぐー(こくこく)」

芝村:
そしてヤガミと黒崎は二人でならんであおひとを見ている。

ヤガミ:
(ごくり)

黒崎克哉:
「むー(あおちゃんみてるなーやがみ)」

あおひと:
「へ?!え、あ…はい(赤面)」

あおひと:
「あの、忠孝さんが触りたいのなら…どうぞ」

あおひと:
(ものすごく真っ赤)

芝村:
善行は手を伸ばそうというところで、笑って石を拾ってヤガミに投げた。

芝村:
黒崎にあたった。

黒崎克哉:
「Σ 」


(イラスト/あおひと)

芝村:
黒崎が倒れた。

黒崎克哉:
(ばたり)

黒崎克哉:
またたんこぶがー!

ヤガミ:
「だからやめろって言ったのに」

あおひと:
「?(きょとんとしてます)」

あおひと:
「忠孝さん…?」

善行:
「いえ、気にしないでください。」

あおひと:
「は、はい…(不思議そうに)」

黒崎克哉:
じぶんはどうなってますか?(汗)

黒崎克哉:
「いったー」

芝村:
直ぐ直った。

芝村:
貴方はヤガミに文句言ってもいい>黒崎

芝村:
善行はあおひとの手を引いて、水に入っていった。

芝村:
さんさんと照りつける太陽。それでいて水はつめたい。

あおひと:
「水、少し冷たいですね…でも気持ちいいです」

黒崎克哉:
「なにすんの;」

黒崎克哉:
「ひどいやんヤガミー」

ヤガミ:
「細かいことは気にするな」

あおひと:
「えいっ(と言って忠孝さんに水をかけます)」

芝村:
善行は笑ってる。

芝村:
あおひとの手を引いて引き寄せた。

あおひと:
「っ!?…忠孝さん?(忠孝さんに引き寄せられてまた赤面)」

黒崎克哉:
「こ、細かい事か?!」

黒崎克哉:
「それより泳ぎにきたんじゃないんか?ヤガミ」

ヤガミ:
「怒るなよ。それぐらいで」

ヤガミ:
「いや、俺はいい、お前泳げ。俺は宿に帰る」

黒崎克哉:
「だからなんで宿にかえんだ!!」

黒崎克哉:
つかまえます!!

黒崎克哉:
「あ、もしかして」

黒崎克哉:
「また体変え忘れたんとちゃーうんか?」

芝村:
善行はいい笑顔のまま、あおひとを水に落とした。

あおひと:
「きゃーーーっ!な、何するんですかーーっ!」

あおひと:
「忠孝さんなんて濡れちゃえーっ!(ばしゃばしゃ水かけます)」

善行:
「いえ、あまりいやらしいことをしてもなんですし」

黒崎克哉:
じーっとヤガミをみてます

ヤガミ:
「いや。そんなことはない」

黒崎克哉:
「ならなんで宿にかえるん?」

ヤガミ:
「俺は」

ヤガミ:
「運動するのも泳ぐのも大嫌いだ」

あおひと:
「忠孝さんにだったら何されても構いません!って違う、なに言ってるの私っ!(あわあわ)」

芝村:
善行は笑ってあおひとを抱き寄せた。

あおひと:
「えっとー、あ、そうです、そう言うのは二人だけの時に…っ?!(驚きながら抱き返します)」

あおひと:
「うー…凄くドキドキします」

黒崎克哉:
「ヤガミおよげんのか…」

黒崎克哉:
「こないだ泳げる、っていったよな?」

ヤガミ:
「俺の綽名は八代のとびうおだ」

黒崎克哉:
「あやしいー!」

芝村:
善行はあおひとのおなかに手をまわしている。

あおひと:
「た、忠孝さん、その、く、くすぐったいのですが…(真っ赤)」

善行:
「すみません」

芝村:
でも、やめない。

黒崎克哉:
「じゃあそのとびうおってのが嘘じゃないかみせてや」

芝村:
ヤガミ:「分かった」

芝村:
ヤガミは黒崎を棄てて泳いだ。

黒崎克哉 :
すてて;

黒崎克哉 :
後追っかけますー

黒崎克哉:
あれ?今日は倒れない??>ヤガミ

あおひと:
「うーーー…(仕方がないので忠孝さんの手に自分の手を重ねます)」

芝村:
なんだかおなかが温かくなってきた。>あおひと

芝村:
ヤガミは潜水中。

黒崎克哉:
潜水って

黒崎克哉:
沈んでるとかではなくて?

芝村:
ヤガミはあおひとを見ている。

芝村:
泡が浮いてる>黒崎

あおひと:
「あ、あのー…別に私のお腹を温めても子供は生まれませんよ?卵入ってないですから(忠孝さんの顔見ます)」

善行:
「他のところがよかったですか?」

黒崎克哉:
えっと、履いてる靴をかたっぽヤガミに向かって投げます

芝村:
ヤガミが浮いてきた。

黒崎克哉:
Σ ういたーーー!!

ヤガミ:
「なにすんだお前!うらみでもあるのか!」

あおひと:
「ほ、他のところって…!?さ、さっき、忠孝さんの体が冷たかったので私が温めてあげます!!」

あおひと:
(なんかもうぐるぐる)

黒崎克哉:
あたった?(汗)

芝村:
善行は笑ったまま、水中の石というか岩を拾い上げた。

黒崎克哉:
「やらしい目であおちゃんみてるやん!!」

芝村:
投げた。

芝村:
ヤガミに当たった。

黒崎克哉:
Σ

芝村:
ヤガミは沈んだ。

黒崎克哉:
うわーーーー!!!

黒崎克哉:
「ちょ!!」

黒崎克哉:
ヤガミを拾いにいきますーーー!!

あおひと:
「ぎゅー、です(正面から抱きつきます)」

芝村:
貴方も抱きしめかえされた。

あおひと:
「うぅ、駄目だ…凄く幸せです…」

芝村:
どうでもいいが、シュールな絵柄だ。

芝村:
恋人と殺人事件が同じカメラ内でうつってる。

黒崎克哉:
「ヤ、ヤガミ!どこや(まえにもこんなことが…)」

黒崎克哉:
いやいやいやいや!!!!

あおひと:
殺人事件(笑)

黒崎克哉:
「ちょっとーーー!!!」

黒崎克哉:
「ヤガミ!ヤガミ!!」

芝村:
ヤガミは岩をどかして戻ってきた。

黒崎克哉:
ぐるぐるーーー

ヤガミ:
「帰る」

黒崎克哉:
Σ Σ

黒崎克哉:
「ちょ!」

あおひと:
「なんだかあっちの方が騒がしいですね…」

善行:
「そうですね。二人で来たほうがよかったかな」

あおひと:
「次は二人で来ましょう。そしたらずっと忠孝さんと一緒にいれます(にっこり)」

あおひと:
「それで、その……いちゃらぶ、しましょう(真っ赤)」

ヤガミ:
「いくぞ、黒崎」

黒崎克哉:
「え?あ!うん」

黒崎克哉:
ヤガミについてきます…

ヤガミ:
「それにしても、あんな奴でも彼女が出来るんだから、俺たちにもできそうなものだ」

黒崎克哉:
「だからーおれはお前だけが好きやっていってんやん…」

黒崎克哉:
「きこえてないんかなー」

ヤガミ:
「お前、わかってないな」

芝村:
ヤガミは黒崎の肩を抱いた。

あおひと:
(何気にヤガミ酷い事言ってるー(涙))

ヤガミ:
「まあ、いい。俺がお前を、真人間にもどしてやる」

黒崎克哉:
「何?」

芝村:
ヤガミと黒崎はナンパにいった。

黒崎克哉:
また病気扱いされてる!!

黒崎克哉:
いやーーー!!!(汗)

黒崎克哉:
「ナンパになんかいかん!!」

あおひと:
「そ、それから、一緒に屋台見に行ったり、映画みたり、色々するんです」

善行:
「そうですね」(耳元でこそっと)

あおひと:
「狽ンっ、耳は駄目ですっ!(慌てて耳押さえて真っ赤)」

善行:
「なるほど」

芝村:
善行は耳を噛み始めた。あまがみだ。

黒崎克哉:
「人の事病気扱いして」

ヤガミ:
「病気だろう」

ヤガミ:
「分かった。俺とお前はどうも路線が違うようだ」

ヤガミ:
「じゃ」

黒崎克哉:
「なんでー!」

黒崎克哉:
「路線ってなに?どんなのなんそれー」

ヤガミ:
「趣味だ。趣味の路線が違う」

ヤガミ:
「黒崎、お前はお前の道を行け。俺は俺の道を行く」

あおひと:
「煤[ーーーーっ!!!!?う、ぁ…や、やめてください…(あぅあぅ」

あおひと:
「ど、ドキドキします…心臓が壊れちゃいそうです…(硬直)」

善行:
「上のほうと、下のほう、どちらが好きですか」(耳もとで)

あおひと:
「う…上が……ってそうじゃなくてですねっ(あわあわ)」

芝村:
耳の上のほうをかまれました。

あおひと:
「狽ノょわっ(汗)」

黒崎克哉:
「男じゃダメだってか」

ヤガミ:
「せっかくの浜辺だぞ、泳ぎだぞ。もったいないとはおもわんのか」

黒崎克哉:
「俺はお前と泳ぎにきたんだけど」

芝村:
ヤガミは深いため息をついた。

あおひと:
「た、忠孝さん、ほんとにもう、あの…私、だめです…(真っ赤になっていっぱいいっぱい)」

あおひと:
「心臓がもたないです…」

芝村:
善行は唐突に身を離した。

善行:
「はい。ではやめます」(素敵な笑顔で)


(イラスト/あおひと)

あおひと:
「え?……………………い、意地悪です。忠孝さんは意地悪です(ぽそぽそ)」

ヤガミ:
「その歳でそれは病気だ。病院いけ」

黒崎克哉:
「病院ねー…」

黒崎克哉:
「自分はおかしいとは思わんのだけども…」

黒崎克哉:
「ちょっとくっつきすぎたかな」

芝村:
ヤガミは既に誰かと楽しげに話をしている。

黒崎克哉:
げっそり;

芝村:
あ、ヤガミはちらりと黒崎を見た。

芝村:
どうした、来ないのかと、挑発するような目だ。

黒崎克哉:
かなりさびしげです>自分

善行:
「どうかしましたか?」

あおひと:
「…私が素直じゃなかったです……その、さっきの、すっごい恥ずかしかったけど嬉しかったです…」

芝村:
善行はまた引き寄せた。

あおひと:
「だから、その、あの…また、してください。色々(大人しく引き寄せられます)」

黒崎克哉:
こないかっていわれてもー;

芝村:
ヤガミはああ、そうという感じで黒崎を無視した。

黒崎克哉:
「いってどないせーっての…」

芝村:
善行は、今度は優しかった。

あおひと:
「忠孝さんにだったら何されてもいいんです…好きだから…」

黒崎克哉:
あおちゃんのほうみていいなーと思います

黒崎克哉:
ちょっとうらやましー

芝村:
10

芝村:
9

芝村:
8

芝村:
5

あおひと:
「忠孝さん、あの、お願いがあります」

善行:
「なんでしょう」

黒崎克哉:
ヤガミはどうしてますか?

芝村:
ヤガミは黒崎を見た。

芝村:
4

芝村:
3

芝村:
2

黒崎克哉:
溜息ついてヤガミのところに行きます

黒崎克哉:
となりまでいきます

芝村:
隣にいった。

芝村:
邪魔するかい?

黒崎克哉:
邪魔しません

あおひと:
「あ。あの…そ、その…………ちゅー、してください(真っ赤)」

あおひと:
「うぁあああっ、わ、忘れてくださいっ今のっ!!(ぐるぐる)」

黒崎克哉:
話きいてます

黒崎克哉:
あ、邪魔したほうがいいのかな(汗)



芝村:
ヤガミは黒崎に見せ付けている。

黒崎克哉:
やっぱり怒ってんだー

芝村:
なんか、いじわるされている気がしてきた。

芝村:
すごく。

黒崎克哉:
じゃ、邪魔します

黒崎克哉:
むかついてきたので!!

あおひと:
「だ、駄目だ…あまりにも幸せすぎてなんか世迷いごとを言ってしまいました…」

芝村:
善行は笑っている。

ヤガミ:
「元気が出てきたようでなによりだ」

黒崎克哉:
「こないだの見合いととおんなじことしてないか?!」

ヤガミ:
「きのせいだ」

黒崎克哉:
「うそつけーー!!」

あおひと:
「うー…してもらうのはやめます。じ、自分からしますっ!(不意打ちちゅー)」

芝村:
善行は眼鏡を取って、目をつぶった。

芝村:
ヤガミは小悪魔の気がしてきた。

黒崎克哉:
「絶対こないだとおなじことして同じ目にあわせてるだろ!?」

ヤガミ:
「なにか勘違いしてないか?」

黒崎克哉:
「む」

あおひと:
「うーーー、うーーーー(キスした後恥ずかしさで真っ赤)」

あおひと:
「…ご、ごめんなさい、忠孝さん」

芝村:
いや。最後まであおひとはしゃべれない。唇を奪われた。

黒崎克哉:
「勘違いか…(しょぼん)」

黒崎克哉:
あーもうだめです;

ヤガミ:
「もう終わりか?」

黒崎克哉:
Σ Σ あおちゃんーー

あおひと:
「煤I!!?(驚いて硬直)」

黒崎克哉:
「だってなにいっても…」

ヤガミ:
「何いっても?」

芝村:
5

芝村:
4

芝村:
3

芝村:
2

黒崎克哉:
「俺の気持ちわかんないだろ?」

芝村:
ヤガミはそれはどうかなという瞳で黒崎を見た。



芝村:
至近距離だ。

黒崎克哉:
「え?」

あおひと:
「ぅ…や、やっぱり、自分からするより忠孝さんにされる方がいいです…幸せです」

あおひと:
「幸せで、嬉しくて、ふわふわします…」

黒崎克哉:
えええ?

芝村:
後1分

黒崎克哉:
「いいたいことあったら言ってくれ」

あおひと:
「ずっと、そばにいたいです…愛してます、忠孝さん(にっこり笑ってぎゅーっと抱きつきます)」

黒崎克哉:
「自分の気持ちは全部伝えたけどヤガミの言葉はきいていない」

黒崎克哉:
「ずっとそばにいたい。でも…」


/*/

オマケ編


芝村
ヤガミは、にこにこ笑っていました。

(イラスト/黒崎克哉)
黒崎克哉
うわーーーん(泣


さらにオマケ!


(イラスト/黒崎克哉)

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