海法よけ藩国/電網適応アイドレス

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zoom RSS 【小笠原ゲームログ】涼華/黒崎克哉(玖珂晋太郎/ヤガミ)

<<   作成日時 : 2007/07/22 02:00   >>

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芝村:
イベントはどうします?

黒崎 克哉:
一緒に泳ぐ、でお願い致します。

芝村:
ACEはどうする?

黒崎 克哉:
呼ぶのはヤガミと晋太郎でお願いしたいです。

黒崎 克哉:
どのヤガミかも選ばないといけませんでしたか?

芝村:
また、ムサ。いや。そうだね。

芝村:
選んでくださいな。

黒崎 克哉:
(むさいw

涼華:
…女の子、私だけですからねぇ…

黒崎 克哉:
(それは言わないー

黒崎 克哉:
出来たらアニメかゲームどちらか呼べるほうで…

芝村:
一杯ヤガミいるからねえ

黒崎 克哉:
呼べますか?ちょっと不安なんですが

芝村:
もう少し詳しく

涼華:
範囲が広すぎるって>克哉さん

黒崎 克哉:
ごめんなさい;

芝村:
逆に言うと、ゲームの2252版と2253版もいるよ

芝村:
そのなかからでも選べる。

黒崎 克哉:
は!では2252版でお願いします

黒崎 克哉:
(ごめんなさいごめんなさい;ぐるぐるしてるー)

芝村:
はい。

芝村:
では2分待ってね

涼華:
はい。

黒崎 克哉:
はい

芝村:
/*/

芝村:
海が広がっている。

晋太郎:
「暑いね」

涼華:
「は、はい!!」


(イラスト/涼華)

ヤガミ:
「暑いというな。暑くなる」

黒崎 克哉:
「また海に来てもーたなぁ」

黒崎 克哉:
「それもそうやね」

黒崎 克哉:
(ヤガミの服装はどんな感じですか?)

芝村:
水着だよ。>黒崎

黒崎 克哉:
ぐっはー;

芝村:
貴方の視線に気付いて、じろじろみるなといった。

涼華:
「何か、冷たい飲み物でも飲みますか?晋太郎さん」

晋太郎:
「ありがとう」

涼華:
(晋太郎さんの服装も教えてください>芝村さん)

芝村:
晋太郎は、水着にパーカーだよ。

黒崎 克哉:
「えぇやん!別に減るもんでなし!(にこにこ)」

黒崎 克哉:
「体調は大丈夫?ヤガミ」

芝村:
もうヤガミは倒れている。

黒崎 克哉:
Σ Σ ぎゃーー!!!


(イラスト/黒崎克哉)

黒崎 克哉:
「しょっぱなから!だ、大丈夫かヤガミ;(そっと起こします)」

涼華:
「こ、ここにアイスピーチティがありますから、どうぞ!!」(水筒から紙コップにそそぐ)>晋太郎さん

晋太郎:
「ありがとう、涼華さん」

芝村:
まぶしい笑顔全開だ。

涼華:
っ!!

黒崎 克哉:
(ついでに木陰に連れて行きます)

ヤガミ:
「だから、俺から梅鉢を奪うなと」

涼華:
(あたしが倒れそう…)

黒崎 克哉:
(自分も倒れそう…)

芝村:
ヤガミは倒れている。

芝村:
晋太郎はニコニコしている。

涼華:
(私は水色のワンピースの水着に上着を羽織ってます)

芝村:
はい。

黒崎 克哉:
(自分は水着だけでー)

黒崎 克哉:
「またー!(泣)」

黒崎 克哉:
「とにかく、パーカー着て日光を防いで;」

黒崎 克哉:
(持ってる服を渡す)

涼華:
「あの、晋太郎さんは泳ぐのは得意ですか?」

涼華:
(克哉さんとヤガミ無視)

黒崎 克哉:
(同じく無視ー)

晋太郎:
「泳いだこと、実はないんだ」(こっそり)

晋太郎:
「だからこれが、はじめてかな」

涼華:
「!!!」

涼華:
「あたし、泳ぐの苦手で…でも浮き輪があれば大丈夫です!!」

涼華:
「一緒に泳ぎませんか?晋太郎さん」

晋太郎:
「ありがとう。その、病弱だったんだよ」

芝村:
と晋太郎は少し恥ずかしかったか。言い訳した。

涼華:
「(はにかんだ笑顔で)きにしなーーい!」

涼華:
「海水、気持ちいいです。だから、ちょっと行ってみましょう!」

晋太郎:
「ありがとう。はじめてが君でよかった」

涼華:
(し心臓がはやがね…)

黒崎 克哉:
「(ヤガミはまだ倒れてますか?)心配だなぁ」

芝村:
ヤガミは飲み物をすすってる。

黒崎 克哉:
ほっ;

黒崎 克哉:
「なぁヤガミ、折角海にきたんやし泳がへんか?海に入ったら涼しいし」

ヤガミ:
「そうだな」(むっくり)

黒崎 克哉:
「お、じゃー無理せん程度に泳ごう!」

黒崎 克哉:
(といって手を引っ張っていきます>ヤガミ)

黒崎 克哉:
「ん?そういえばヤガミって泳げる?」

涼華:
(晋太郎さんの手をとって海辺にむかいます)

晋太郎:
「冷たいね」

芝村:
笑顔だ。

涼華:
(ぱしゃぱしゃ波うち際を歩きながら)

涼華:
「はい。気持ちいいですね!!」

涼華:
「…さっき、病弱だったと言ってましたが、今は違うんですか?晋太郎さん」

晋太郎:
「今も少し」(笑顔で)

晋太郎:
「うん。お風呂よりも広くていいね。あー」

涼華:
「あ?」

晋太郎:
「水着を着てなかったらな」

黒崎 克哉:
Σ

涼華:


晋太郎:
「どうしたの?」

涼華:
「あたしが困りますーーー」

涼華:
「水着は着ててください(泣)」

黒崎 克哉:
(あーあw)

晋太郎:
「大丈夫、ここでは脱がないよ?」

ヤガミ:
「編隊だな」

ヤガミ:
「いや、変態か」

涼華 の発言:
(顔真っ赤です)


(イラスト/黒崎克哉)

黒崎 克哉:
「ナイスツッコミ!ヤガミー」

涼華:
(パシャパシャ、まだ水際で足元を海水につけつつ)

涼華:
「そ、それでも好きだもん!!」

涼華:
「だからいいの!!」

晋太郎:
「?」

黒崎 克哉:
「俺もヤガミのこと好きやでー?(さりげなくー)」

黒崎 克哉:
いっちゃったよ!!!

涼華:
「な、なんでもないです!!もう少し、海に浸かってみます?晋太郎さん」

晋太郎:
「うん」

ヤガミ:
「ああ。俺も好きだ」

黒崎 克哉:
Σ Σ Σ

ヤガミ:
「もてない男同志だしな。女なんて、もうどうでもいい」

黒崎 克哉:
「あ、ありがとうー(泣)」

黒崎 克哉
「もてないことないやん!ヤガミにはいっぱい舞踏子おるし!」

ヤガミ:
「舞踏子…?」

黒崎 克哉:
「あ、なんでもないー!」

黒崎 克哉:
(わすれてた

涼華:
(にっこり微笑みながら、浮き輪を手に、もう少し腰くらいで浸かってみます)

涼華:
「あまり無茶はしないでくださいね、晋太郎さん」

芝村:
晋太郎はしゃがんで首までつかっている。

涼華:


涼華:
(お風呂!??)

涼華:
「晋太郎さん、お風呂じゃないから、首までじゃなくても…」

黒崎 克哉:
「とにかくありがとう、ヤガミ」

黒崎 克哉:
「さあ、泳ごう!また倒れたらあかんしな」

涼華:
(海の中で倒れたら溺れるんじゃ?と思ったのは秘密にしておこう)

黒崎 克哉:
(それはいわないー

芝村:
ヤガミは突然水没した。

黒崎 克哉:
「Σ わーーーーーー!!!」

涼華:
ほらーーー

芝村:
晋太郎は、ゆっくり足を伸ばしている。

芝村:
にこにこしてる。ほんとに風呂みたいだね。

涼華:
(晋太郎さんのそばまで行って、真似します)

涼華:
「気持ちいい?晋太郎さん」

黒崎 克哉:
「ヤガミ!ど、どこやー;」

黒崎 克哉:
(見つけられますか?)

涼華:
「…なんか、あっちのほう騒がしいですね」(と、克哉さん達をみる)

黒崎 克哉:
「ヤガミー!(一生懸命探してる)」

芝村:
ヤガミはあがってきた。

芝村:
絶望している。

黒崎 克哉:
「絶望?!なんで?;」

涼華:
絶望って…(苦笑)

ヤガミ:
「体かえるの忘れてた…」

黒崎 克哉:
「あー…そうか、その体じゃ泳げへんか」

ヤガミ:
「ほんとは泳げるんだ」

ヤガミ:
「ほんとだぞ」

涼華:
晋太郎さんは、まだそのまま海に浸かってますか?

黒崎 克哉:
「うん、疑ってなんかないよ。」

黒崎 克哉:
「体かえたらまた泳ぎにこような?」

ヤガミ:
「あー。もういい」

芝村:
晋太郎は……

芝村:
流されてる。

黒崎 克哉:
Σ

涼華:
「きゃーーーーー」

芝村:
もう、点だ。


(イラスト/涼華)

涼華:
「い、今いきますーー」

涼華:
浮き輪もって必死に追いかけます

涼華:
「晋太郎さん!!沈んでないーー!??」

黒崎 克哉
「じゃあ、陸にあがって休もうかヤガミ」

黒崎 克哉:
「なんかあっちが騒がしいなー?(と、見てる)」

芝村:
晋太郎はにこにこしながら遠くに。

涼華:
「お願いだから、もう消えないでーーー」

涼華:
追いかけます、そりゃもう必死に晋太郎さんを追いかけますーー

黒崎 克哉:
あぁーにこにこしながらってw

芝村:
すげえはやい。

涼華:
「晋太郎さん!!あたしの声が聞こえてたら返事してーー」

芝村:
向こうは小さく手を振ってる。

黒崎 克哉:
ww

黒崎 克哉:
「あれ?ヤガミは?」

黒崎 克哉:
(きょろきょろと見渡して)

涼華:
晋太郎さんのとこへこの上なく、必死においかけます

涼華:
「晋太郎さん、今行くカラーー」

黒崎 克哉:
がんばれー涼ちゃんー

芝村:
晋太郎、ジャンプ。

芝村:
イルカの上に乗ってた。

涼華:
ジャンプ!???

涼華:
「うわ…イルカさんだ…」

黒崎 克哉:
「うわーーー(とおくからも見える)」

芝村:
戻ってきた。

晋太郎:
「どうしたの?」

涼華:
「晋太郎さん!!」

涼華:
「いきなり沖に流されたから驚いたんです」

黒崎 克哉:
「ヤガミ、イルカやでイルカ!」

ヤガミ:
「ポイポイダーが、どうした?」

黒崎 克哉:
(は!やっぱり!)

黒崎 克哉:
「んーポイポイダーとはちょいちゃーうけど珍しくないか?」

涼華:
「晋太郎さん、このイルカさんは?」

晋太郎:
「ああ。ごめんごめん。この子が」

晋太郎:
「のせてやるって」

涼華:
「あは、そうだったんですか」

晋太郎:
「乗るかい?」

涼華:
「はい!乗りたい!」

ヤガミ:
「ポイポイダー」

芝村:
一匹が尾で立って泳ぎながら手を振った。

涼華:
「すごーーい」

黒崎 克哉:
「そうか;全部ポイポイダーやんね」

芝村:
晋太郎と一緒に乗りました。どっちが前?>涼華

涼華:
あたしが前で。


(イラスト/涼華)

芝村:
はい。

芝村:
晋太郎と手を合わせて、泳いでいます。

涼華:
「すごい!!気持ちいい!」

芝村:
イルカの上は、なかなかいい気持ちだ。

芝村:
水の透明度も高い。

涼華:
「海きれいですね、晋太郎さん」

晋太郎:
「綺麗だね。涼華さん」

涼華:
「はい!!それに気持ちいいです。イルカさんも可愛い」

晋太郎:
「うん」

黒崎 克哉:
「暑さは大丈夫か?(といってヤガミに服と飲み物をわたしますー)」

黒崎 克哉:
イルカいいなー(うらやましそう)

芝村:
ヤガミは。笑って飲み物だけ受け取って、木陰で足を伸ばして座って、イルカ達をみた。

黒崎 克哉:
(ではその隣に座ります)

芝村:
眼鏡をとった。


(イラスト/黒崎克哉)


黒崎 克哉:
Σ 眼鏡ーーー!

芝村:
並んで、イルカを見ている。

芝村:
中々睫毛長いね。

黒崎 克哉:
(ううークラクラですー)

黒崎 克哉:
「こういう平和な時もええもんやね」

黒崎 克哉:
(ヤガミに語りかけてみます)

涼華:
「最近、殺伐としていたから…」

芝村:
晋太郎は手を離して、一人海に浮かんだ。

涼華:
「晋太郎さん?」

ヤガミ:
「偽りの平和だ」

ヤガミ:
「なにもかも、終わってはいない」

黒崎 克哉:
「偽りでも…その一瞬が平和ならそれはそれでいいんじゃないか?」

涼華:
「行っちゃだめです!!」

芝村:
晋太郎は。髪まで海にまかせて。浮かんでいる。

芝村:
目を細めて、腕をあげて太陽をさえぎっている。

黒崎 克哉:
「平和になるように俺らが努力する。」

ヤガミ:
「努力はしてるさ。俺もな。だが……」

黒崎 克哉:
「だが…?」

ヤガミ:
「時々、絶望したくなる」

芝村:
ヤガミは笑った。

黒崎 克哉:
「どうして?絶望したくなる?」

ヤガミ:
「冗談だ。ただの冗談」

黒崎 克哉:
「……ヤガミ」

涼華:
「晋太郎さん!!どうやったら、あなたは…」

芝村:
晋太郎は起き上がった。髪まで濡れてる。

涼華:
私も海にとびこみます。晋太郎さん追いかけて。

芝村:
不思議そうに涼華を見た。

涼華:
「貴方の幸せを願ってはいけませんか?」

黒崎 克哉:
「やらなきゃならないなら最後まであがく。それが一番いいと思うよヤガミ」

黒崎 克哉:
「例え絶望が待ってたりしてもな(と見ます)」

涼華:
「会いたい人がいるなら、あたしが会わせるから!!晋太郎さん!!」

晋太郎:
「僕は今、幸せだけど。弟に。祈ってあげて」

涼華:
「祈ってます!いつでも貴方たち兄弟のことを」

芝村:
ヤガミは眼鏡をかけなおした。もう、いつもヤガミだ。

ヤガミ:
「そろそろ時間か?」

黒崎 克哉:
「こんな俺だけどどこまでもついてくから、やがみ」

黒崎 克哉:
「もうそんな!」

黒崎 克哉:
「ヤガミ!また会いに来ていいか?!」

黒崎 克哉:
「遠くにいても叫ぶから!!」

涼華:
「でも、祈りで足りないなら、動きます」

晋太郎:
「ありがとう。その願いは、僕の力に」

涼華:
「あなたの力になるなら、いつだって貴方を想えます!!」

ヤガミ:
「いつでもあえるさ」

黒崎 克哉:
「力になりたいんだ!ヤガミ」

ヤガミ:
「ん。ああ」

黒崎 克哉:
「またくるから…」

黒崎 克哉:
(ああもうーぐるぐる!)

涼華:
「晋太郎さん、また会いたいです」

涼華:
「あなたに力を届けに来ますから!!」

芝村:
晋太郎はにっこり笑った。優しい笑顔だった。

晋太郎:
「うん。いつか僕も遊びに行く」

涼華:
「はい、待ってます!!」

芝村:
ヤガミ 妙に今日は力はいってるな、こいつ)「あ、ああ」

黒崎 克哉:
「ちょっと必死になってみた(にっこり)」

芝村:
ヤガミは黒崎の背を叩いた。

ヤガミ:
「頼む」

黒崎 克哉:
「Σ ぐはっ!!」

芝村:
/*/

芝村:
はい。時間です。

芝村:
お疲れ様でした。

涼華:
「その時は、またいっぱいお話して、晋太郎さんの手料理、食べさせてもらえませんか?」

黒崎 克哉:
う、おつかれさまでしたー!

涼華:
ぎゃーー

黒崎 克哉:
ぎゃーw

涼華:
お、お疲れ様でした

芝村:
ははは。

黒崎 克哉:
いつ会えるかわかんないから言えるだけいいました;;

芝村:
いやー。いいところで終わったねー(笑)

黒崎 克哉:
本当にw

涼華:
ありがとうございました、芝村さん

芝村:
またマイルをためましょう。

黒崎 克哉:
ありがとうございました芝村さん

涼華:
はい。絶対、また会いにいきます!!

芝村:
ええ。そうしてあげてください。

黒崎 克哉:
絶対また会いに来ます!!

芝村:
ヤガミ、2252だったけど。まあ、ゲームらしく。やっぱヘタレだね。わははは

黒崎 克哉:
いやーおぼれるんでないかとは思いましたがw

涼華:
見事に互いを無視してたけどね(笑)

黒崎 克哉:
疲労でおぼれるかと思ったら体でしたw

芝村:
ははは。

黒崎 克哉:
チケットが当たって良かったです!ありがとうございました!

涼華:
克哉さん、連れてきてくれてありがとう

黒崎 克哉:
いえいえ、好きな人に会いたいのは一緒だからね

芝村:
晋太郎の天然ぶりも、あそこまでいくと、犯罪だけどな。

涼華:
いや、もう振り回される覚悟はできました!

黒崎 克哉:
服がなければって言ったときはどうしようかとw

芝村:
いやまあ、あの人、そういう人だし。

黒崎 克哉:
天然ですからねー。

涼華:
ヤガミって、ずっとあんななの?克哉さん(絢爛知らないのです)

黒崎 克哉:
うん、あんなの。いつも疲労99%(笑

芝村:
まあ、倒れはしてるね。いつも

涼華:
気苦労、たえないんだね

黒崎 克哉:
あははは

芝村:
まあ、そこでプレイヤーの努力があるわけで。

黒崎 克哉:
なんというか…介抱しがいがあるっていうか

涼華:
ふむふむ。>介抱しがい

芝村:
ははは。まあ、浮世離れした人だからね。どっちも

涼華:
晋太郎さんのおかげで、明日からも仕事頑張れそうです(リアルのほう)

黒崎 克哉:
今から仕事がんばれます!!(笑

芝村:
今からかよ!

涼華:
克哉さん…(ほろり

黒崎 克哉:
いやーうちの仕事は夜型なんで;

芝村:
なるほど

涼華:
このゲームでも、友情値とか

芝村:
ええ

涼華:
恋愛値って影響ありますか?芝村さん

芝村:
+1.+1 双方

涼華:
ありがとうございます!!

黒崎 克哉:
ありがとうございます!!

芝村:
いえいえ。

涼華:
って、克哉さん、恋愛も!??

黒崎 克哉:
(恋愛値w

芝村:
愛情値減らしてやろうか?

黒崎 克哉:
いやいや;

黒崎 克哉:
有り難くいただきます

涼華:
(笑)

芝村:
そうか。

芝村:
ではお疲れ様でしたー

黒崎 克哉:
お疲れさまでした

黒崎 克哉:
(ふかぶかと)

芝村 が会話から退席しました。

涼華:
お疲れ様でした

(2007/07/22 編集)

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