海法よけ藩国/電網適応アイドレス

アクセスカウンタ

zoom RSS 第1次共通資格試験・参謀回答草案 海法 紀光

<<   作成日時 : 2006/09/19 17:26   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 アイドレスでの判定は、特定能力の評価値の差で成功率を導くというものである。

 判定確率を上げるには、3つ方法がある。一つは、使用能力を選ぶこと。一つは、数を集めることと。もう一つは評価値シフトを狙うことである。

1.使用能力を選ぶ
 自軍の高い能力値を、相手の低い能力値にぶつけるのが理想である。
 作戦、地形、そのほかは、いずれも、自分の高い(高くできる)能力値を抽出し、相手の低い(低くできる)能力値にぶつける目的で立案すべきである。
 3にも関係するが、治療行為など、特定行為のみ判定がプラスされるアイドレスもあるので、そうした有利になる行為を絡めた行動を行うのも重要。

2.数を集める
 アイドレスの戦闘では、部隊ごとに使用能力値を申請し、その能力値で判定を行う。
 よって、数を集める際は、使用する能力を決めて、その能力が高い人間を集めるのがいい。一方、対数評価であるから、例えば、評価値が低い人間は多数いても効いてこない。数合わせの目的以外なら、少数精鋭を目指すべきである。
 また同じ藩国の同じアイドレスであれば能力値も揃っているはずなので、無駄がでにくい。

3.評価値シフトを狙う。
 現状は、事前準備(作戦案、地図、イラスト投稿)と、アイドレスの各種能力、I=Dの搭乗によって、評価値をシフトさせることができる。
 対数なので、例えば同じ+3であっても、1を4にするより、10を13にしたほうが効果がある。
 なるべく自軍、敵軍の高い値を操作すべきであろう。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
第1次共通資格試験・参謀回答草案 海法 紀光 海法よけ藩国/電網適応アイドレス/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる