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zoom RSS 課題提出・イベント04.5 第1次星見司試験

<<   作成日時 : 2006/09/02 21:00   >>

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タイトル : 問題1:世界がいくつあるかを答えなさい
記事No : 83
投稿日 : 2007/01/02(Tue) 20:29
投稿者 : メビウス&よっきー

◆第1問回答:世界は7つあります。ただし、第6世界は3000個に分裂しています
・世界の数を、七つといいます。
http://blog.tendice.jp/200606/article_59.html

・ 現在、第6世界群と呼ばれる世界はいくつ存在するのでしょうか?
3000です。
URL:http://cwtg.jp/bbs2/wforum.cgi?mode=allread&pastlog=0001&no=33&page=0&act=past#135


タイトル : 問題2:第7世界とは何ですか?
記事No : 84
投稿日 : 2007/01/02(Tue) 20:31
投稿者 : メビウス&よっきー

◆第2問回答:第7世界は『我々の世界』です。我々の世界とは芝村さん&GPM23の時の矢上さんの世界を指し、ネットの世界のことを言います。第1世界から見て、情報世界を指します。また、第7世界はアイドレス世界でもあります。

・CWTG情報集積所:第7世界:芝村さんの回答より
http://cwtg.jp/wiki1/?%C2%E87%C0%A4%B3%A6
回答1:第7世界=我々の世界です。
回答2:大絢爛舞踏祭の最後の歌について/海法「あれは第7が現実じゃないと見抜いてなかったらどこかのホールにリアルで100人集めるつもりだったそうだよ」芝村「見抜かれたので、1人で淋しく歌いました」
よって、第7世界は現実世界ではない。
さらに、芝村さんにとっては『我々の世界』である。

-----------------------
・世界の謎掲示板 19232 芝村回答)Q.3、第7世界について/第7世界の基幹技術は情報通信で、/コミニュケーションが極端に発達した世界という事みたいですが、/『彼のもの』がもたらしたヤオトによる変異の一つに/「情報コミュニケーションを極端に発達させる」と、あります。/『彼のものは』が元々第7世界にいたために/情報通信が発達してしまったという可能性はありますか?/A.はい。

より、第7世界は情報の世界である。

--------------------
厳慈号が実体化を開始する。同時に、リンクゲート開放。
第7世界が開かれる。
http://blog.tendice.jp/200612/article_70.html
より、第7世界はアイドレス世界でもある


タイトル : 問題3:わんわん帝國とにゃんにゃん共和国、古いのはどっち?
記事No : 85
投稿日 : 2007/01/02(Tue) 20:36
投稿者 : メビウス&よっきー

◆第3問:わんわん帝國とにゃんにゃん共和国、古いのはどっち?
答え:にゃんにゃん共和国

http://blog.tendice.jp/200612/article_148.html
 わんわん帝國暦211年。
にゃんにゃん共和国には歴史もへったくれもないが(そんなものは、めいめいが好きに数えればいいのだ)だいたい千年くらい。


タイトル : 問題4:時間と世界の関係を解き明かしなさい。
記事No : 86
投稿日 : 2007/01/02(Tue) 20:40
投稿者 : メビウス&よっきー

第4問:時間と世界の関係を解き明かしなさい。

http://blog.tendice.jp/200612/article_12.html
螺旋宇宙では世界そのものの質量に応じて光速度(絶対速度)は変化する。

---------------------------------------------
一つの世界のエネルギーをEとし、その世界の光速をCとします。
アインシュタインのエネルギーの法則からエネルギーと光速の関係は[E=m×C^2]となります。

さて、第6世界が3000個に等分された場合どうなるか?
当然、一つの世界あたりのエネルギーeはe=E/3000=(m×C^2)/3000となります。

ここで一つの世界内で認識できる物の質量は変化しません
(実体験として、世界内で物の重さが時間ごとに変化したことはありません)
よって、見かけの質量mは固定とします。
そうしますと、e=m×[(C^2)/3000]となり、分裂後の光速[c=C/√3000]となります。
つまり、3000個に世界が等分に分裂することで、世界のエネルギーが減って光速が1/√3000倍になることになります。

さて、光速とは光の速度ですから、[距離]/[時間]という単位系です。
光速C(m/sec)という単位系の場合、1m進むのに1/C(sec)だけ時間が進みます。
分裂後の光速c(m/sec)の場合、1m進むのに1/c=√3000/C(sec)時間が進みます。
つまり、ある一定距離進むために、分裂前に比べて分裂後では√3000倍だけ時間が進みます。

以上を要約すると
【結論】
1:世界の総エネルギーEの増減に比例してE=mc^2の関係で、m一定、光速c^2が比例関係を持つ
2:世界の時間は光速の逆数1/cに比例する。つまり、世界の総エネルギーEに対して[1/√c]の関係を持つ
3:3000個に等分割されたら、それぞれの世界の光速は√3000倍=約54倍。時間の進み方は1/√3000=0.018倍となります

つまり、通常、100光年先の光が届くのは100年であるが、上の例でいけば第6世界は他の世界に比べて、54倍光速が速いために、第6世界では1/54倍の時間で超新星爆発が見えることになる
ということである。

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