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zoom RSS 星見司第3級試験回答:ヘタレ

<<   作成日時 : 2006/09/26 22:58   >>

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設問1

「星を見るには、まず、夜が暗くなくては。世界は良く出来ている。夜が暗いから心が暗く曇り、夜が暗いから、輝く星が現れる。」
 http://blog.tendice.jp/200701/article_15.htmlより

「心が曇ったら、澄んだ空や輝く星を見なさい。貴方の澄んだ空や輝く星が、それが何かは知らないが」
 http://blog.tendice.jp/200701/article_99.htmlより

「心が曇っている人間がいたら、澄んだ空や輝く星を見せなさい。我々は星ではない。だが星の話をすることは出来る。それはあると、曇り空の下でも言うことが出来る」
 http://blog.tendice.jp/200701/article_102.html

上記の言葉は不安を抱えている人に対して使われた言葉である。
ここでの夜は「不安」などの「人の心を暗くさせるもの」を示し、星は「希望」などの「人の心に輝くもの」を示していると思われる。
よって星は希望の寓意である。

設問2

綺麗な青い色に瞳が染め上がり、
 http://blog.tendice.jp/200602/article_8.htmlより

その輝きは豪華絢爛なるものにして、それはロボが生まれる前からずっとそうであったように、絶望の天敵として闊歩をはじめていた。
 http://blog.tendice.jp/200612/article_1.htmlより

その瞳はいつものように茶色かったが、物語は、ここで彼の瞳は青かったと書く。
 http://blog.tendice.jp/200612/article_134.htmlより

上記はそれぞれ何かをすると決めた時に起きたことである。
他にAの魔法陣ルールブックには青く輝く瞳は『まったくあてにならない象徴。』とあり、瞳が青くなること自体には力は無いと思われる。
瞳が青いとは決意をもったことを表す寓意である。

設問3

にれの木が、風もないのに揺れた。にれの木の陰から造作もなく現れたのは、
ミーシャが見たこともないような筋肉をした蛮人だった。
 http://blog.tendice.jp/200603/article_54.htmlより

SD:貴方が出てくるのはにれの木の陰からだ。
 http://blog.tendice.jp/200612/article_96.htmlより

にれの木の木陰から続々と姿を現したのは真琴中隊の
第4小隊、第5小隊、第6小隊の面々である。
 http://blog.tendice.jp/200612/article_101.htmlより
にれの木からは世界移動者やプレイヤーが現れる、よってにれの木はWTCGの寓意である。

設問4
「本来はそのバランスを取り戻すための存在がいる。どこの世界にも、何もなくても、本来は人がいるその限り、それは夜が暗ければ暗いほど、闇が深ければ深いほど、天に星が輝きだすそのように、にれの木の木陰から出てくるものだ。事実はどうあれ、さも当然というように」
設問1、3の「星」「にれの木」が比喩として使われているので、寓意があると推測できる。

設問5
”当たったら、なにを、かおうっかな”
”貯金させます”
咲良猫と谷口犬のデートの模様 91107002
 http://blog.tendice.jp/200701/article_92.htmlより
咲良は猫、谷口は犬となっているのは、それぞれにゃんにゃん共和国、わんわん帝國を表していると考えれる。犬と猫の2人がデートをしているところから、互いの国が仲良くできるという寓意である。

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