海法よけ藩国/電網適応アイドレス

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zoom RSS 薔薇とチョコと甘い時間

<<   作成日時 : 2006/02/05 01:43   >>

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蒼のあおひと :
芝村さんこんばんは。小笠原ゲームにやってまいりました。

芝村 :
記事どうぞ

蒼のあおひと :
【予約者の名前】0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国
【実施予定日時】2/4(月)/24:00〜25:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・蒼の忠孝:個人ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0400097:蒼のあおひと:海法よけ藩国:入学済:10

蒼のあおひと :
こちらになります。

芝村 :
イベントは?

蒼のあおひと :
イベントはバレンタインデーが希望なのですが、日程をバレンタインに合わせていただくことって出来ますでしょうか…?

芝村 :
いいですよ

蒼のあおひと :
ありがとうございます!では、自宅で子供たちが寝た隙にチョコを渡したいです!
ええと、渡そうと思っているのはこれです。
http://www42.atwiki.jp/aohito/pages/24.html

芝村 :
はい。

芝村 :
では2分待ってね

蒼のあおひと :
はい

芝村 :
/*/

芝村 :
ようやく子供たちが寝たよ。

芝村 :
まあ、2時間ぐらいは寝ると思う

蒼のあおひと :
「ふぅ…ようやく寝ついてくれました」(後ろでにチョコの入った箱を持ちつつ隣に座ります)

忠孝:
「まあ、まだ生まれたばかりですから。夜・昼がわからないんですよ」

忠孝:
「お疲れ様」

忠孝:
「大好きですよ」

蒼のあおひと :
「忠孝さんとの子供だと思うと愛しさしかわいてこないんですけれどねー」(笑ってこてっともたれかかります)

芝村 :
忠孝は、こっそり小さな花を出した。薔薇だ

蒼のあおひと :
「え、えっと、これは…?」(少し驚いてバラを受け取ります)

忠孝:
「バレンタインです。まあ、その、ささやかですけど」

蒼のあおひと :
「う、嬉しいです、大事にします!!あ、あとでコサージュとかにしよう…!」(真っ赤になって嬉しそうにわたわた)

芝村 :
忠孝は貴方を抱きしめた。

忠孝:
「嬉しいです」

蒼のあおひと :
「わ、私だってすっごく嬉しいです!あぁ、どうしましょう…凄く嬉しい…幸せ…」(嬉しすぎて涙目になりながら抱き返し)

蒼のあおひと :
「あ、あの、私からもこれ…お口に合うか分かりませんけれど、その、甘さも控えめにしたので…」(チョコの入った箱を渡します)

忠孝:
「これは・・・かわったものですね」

蒼のあおひと :
「最初はくずまんじゅうを作ろうと思ったんですけれど、やっぱりバレンタインだしって思って…中に生チョコをいれてみたんです」

蒼のあおひと :
「初めて作ったのでその、形もよくないし、おいしいかどうかもわからないんですが…」(あうあう)

忠孝:
「いえ。いいですね」

芝村 :
忠孝はおいしそうに食べている。

忠孝:
「幸せです」

蒼のあおひと :
うぁ、泣きそう…orz

蒼のあおひと :
「私も、幸せです……」

忠孝:
「ちなみに生チョコとはなんですか?」

蒼のあおひと :
「えっと、チョコレートを溶かすときに生クリームと混ぜるんです」(おいしそうに食べてもらえて涙目になりながら説明します)

忠孝:
「え」

芝村 :
忠孝、衝撃。

忠孝:
「知りませんでした・・・・」

蒼のあおひと :
「やわらかくて、美味しいんです。あ、じゃあこれが生チョコ初体験なんですね!」(嬉しそうににこにこ)

忠孝:
「そういうのが売ってあるのは知ってたんですが。生っててっきりつくりたてとか、そういうのだと・・・」

蒼のあおひと :
「私も最初はそう思ってたんですよ!初めてお菓子の本を見たときは衝撃でした」(あぁもう可愛いなぁとか思いながら抱きつきます)

蒼のあおひと :
「だって、あのおいしい生チョコを家で、しかも凄く簡単に作れちゃうんですもん」

忠孝:
「家で?」

芝村 :
忠孝は色々ショックをうけている。

忠孝:
「世の中は不思議で一杯ですね・・・・」

蒼のあおひと :
「そうですよ?生クリームとチョコレートさえあれば、すっごく簡単に」

蒼のあおひと :
「特にお料理は不思議というか…魔法でいっぱいだと思います」

忠孝:
「なるほど」

芝村 :
忠孝は笑うと、もう一個食べて貴方に抱きついた。

蒼のあおひと :
「ほへ?………えへへー、ぎゅー」(嬉しそうに抱きついてすりすり)

忠孝:
「かわいかったので抱きつきました」

蒼のあおひと :
「狽チ?!」(真っ赤になります)

蒼のあおひと :
「か、可愛いのは私じゃなくて忠孝さんだと思います!」(赤くなった顔を見られないように肩に顔を埋めます)

忠孝:
「私の奥さんが一番です」

忠孝:
「顔を見せてください。僕のあおひと」

蒼のあおひと :
「う、うぅ…こういう時にそういう言い方ってずるいです…私、僕のとか言われるのとか名前言われるのにすっごい弱いのに…」(真っ赤になりながら顔を上げます)

蒼のあおひと :
「忠孝さんはずるいですよ…性格も、雰囲気も、話し方も、顔も、体も、手も、目も、声も、全部が私の好みなんですもん…」(真っ赤でぽそぽそ)

芝村 :
忠孝は貴方の顔をたくさん見た後でキスした。

忠孝:
「今は機嫌よさそうだ」

蒼のあおひと :
「え、えっと…私、そんなに機嫌悪そうでしたか…?」(キスしながら言います)

忠孝:
「今日は、なんとなく」

忠孝:
「最初に名前を呼ぶタイミングが、少し遅かったんで」

蒼のあおひと :
「うぅ…忠孝さんはなんでもお見通しなんですね…」(恥ずかしそうにうつむきます)

忠孝:
「?」

忠孝:
「僕はかなり鈍いほうですよ」

蒼のあおひと :
「それは私がわかりやすすぎなんですか…?確かに単純な自信はありますけれど…でも、忠孝さんにはいつも見抜かれてる気がします」(ぎゅう)

忠孝:
「そうですか?」

芝村 :
忠孝はぎゅーがえし

忠孝:
「まあでも、一番貴方を考えている自信はあります」

蒼のあおひと :
「そうですよ…私の体調がおかしいって見抜いたり、機嫌を見抜いた……」(また赤面します)

蒼のあおひと :
「あ、あんまりドキドキさせないでください…もう、すっごい心臓ドキドキいってます…」(恥ずかしそうに胸にすりよります)

芝村 :
忠孝は抱きしめている。

芝村 :
貴方の背中をぽんぽんと叩いているよ。

忠孝:
「大好きです」

蒼のあおひと :
「私も、すっごくすーっごく大好きです…愛してます」(顔上げてちょんとキスします)

蒼のあおひと :
「忠孝さんが愛しすぎて…胸がいっぱいで、おかしくなっちゃいそうです…」

忠孝:
「はい」

忠孝:
「僕も幸せです」

蒼のあおひと :
「……うぅ……何を言えばいいのか分からないです…言葉が出てこない…」(すりすり)

忠孝:
「何も言わないでも」

芝村 :
忠孝は貴方と指をからませている

蒼のあおひと :
(少しぎこちない動きで指を絡めます)

芝村 :
忠孝は微笑んで手のひらをくっつけてる。

忠孝:
「好きです。あおひと。愛しています」

蒼のあおひと :
「はい…私もです、忠孝さん…」(火傷したてのひらが少し痛いのを我慢して笑いかけます)

芝村 :
忠孝は貴方の手を見直した。

芝村 :
忠孝は大事そうに手を取った

忠孝:
「これは?」

蒼のあおひと :
「……そ、その…葛を包むときにちょっと…出来立ての葛は熱いので…」(申し訳なさそうにぽそぽそ)

蒼のあおひと :
「そ、そんなに酷くもないですし、水ぶくれにもなってないから平気ですよ?」(あわてて言い足します)

芝村 :
忠孝は舌で舐めている。貴方のやけどを

蒼のあおひと :
「いっ……た、ただたか、さん…?」(時折痛みで手を震わせながら見つめます)

蒼のあおひと :
「ほんとに、大丈夫ですよ…これくらい、平気です」(優しく頬を撫でます)

忠孝:
「すぐにアロエをはりますよ。まっててください」

蒼のあおひと :
抱きつきます

芝村 :
忠孝は庭にあったアロエを持・・・だきつかれた

蒼のあおひと :
「………だいじょぶです。だから、ぎゅーしてください」(ぽそぽそ)

忠孝:
「……はい」

芝村 :
忠孝は貴方を大事そうにだきしめた。

蒼のあおひと :
「……ありがとうございます…」(首に腕を回して安心したように笑います)

忠孝:
「中々離れたくないものですね」

蒼のあおひと :
「はい。ずっとぎゅーしてたくなりますね…あと、キスも、好きです」(ちょんとキスしたあと、はむっと唇かみます)

芝村 :
忠孝は笑うと。はい。と言って貴方に優しくキスした。

蒼のあおひと :
「えへへー…こうしてるだけで、火傷もなおっちゃいそうです」(嬉しそうにすりすり)

忠孝:
「昔、戦場を泥だらけに走っていたのが夢のようです」

蒼のあおひと :
「私を、離したくなくなっちゃいました?」(首をかしげて見つめます)

忠孝:
「いやですよ」

忠孝:
「こんないいものを。誰が。死んでも離しません」

蒼のあおひと :
「…私も、離しません。意外とよくばりで、ワガママなんですから」(ぎゅーーー)

蒼のあおひと :
「それに、私は死んでも、忠孝さんのものですから」(にっこり)

忠孝:
「はい」

芝村 :
嬉しそうに、そういいました。

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした

蒼のあおひと :
お疲れ様でした

蒼のあおひと :
特別仕様は恐ろしいです…(汗)

芝村 :
いい性能だろ

蒼のあおひと :
すごすぎます!もう、がくぶるしてました…

蒼のあおひと :
可愛すぎてどうしようかとももう何度も

芝村 :
ははは

蒼のあおひと :
あぁしかもずっと奥さんだったのに今日だけ名前で呼ぶとかもう本当に反則ですorz

蒼のあおひと :
なんか相当嬉しいことを連発して言ってくれるので顔がものすごく熱いままさがりませんでした…

芝村 :
そうなんだ

芝村 :
へえ。

芝村 :
気づかんかった

蒼のあおひと :
え、だってもう「僕の」とか最後のこんないいものはなしませんとかすっごいぐるぐるしてましたよ(汗)

蒼のあおひと :
いや、今日は全体的にずっとぐるぐるしててなんかもうわけ分からなかったんですが…おいしそうにチョコ食べてくれて本当に泣いちゃいましたし(苦笑)

芝村 :
そっか。よかったよかった

蒼のあおひと :
はいー、よかったですー。昨日の夜頑張って作ったかいがありました…

芝村 :
うん

芝村 :
評価は+1+1

蒼のあおひと :
これで+10+10になりましたー!

蒼のあおひと :
ありがとうございます〜!!

芝村 :
おめでとー

芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でした

蒼のあおひと :
お疲れ様でしたー

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